こんにちは。絵本de手相セラピストの國本ひろみです^^
え~突然ですが、清水寺の恒例年末行事で、今年の一文字を書くのってあるでしょ?
実は、あの森清範貫主さんに、字を書いて欲しいという人が、日本全国にものすごくたくさんいらっしゃって、3カ月待ちらしいのです。
それで、そういった事務的業務やら清水寺関係のお仕事をする「京都八福庵」という会社があり、そこの顧問の方と、私、知り合いになりました。
中野健一さんと言います。
彼が「國本さん、なぜ清水寺に1200年間も、人が集まり続けるのか、知ってますか?」と、聞いてくるので、私は深く考えないで、「さあ、なんでですか?」と言いました。
そうしたら、中野さんが言いました。
「清水寺ってね、その昔、清少納言や紫式部も通ったアカデミーだったんですよ。貴族階級の人達がこぞって勉強しにきたんです。」
「寺子屋っていいますものねー。清少納言が、字ぃ習いにきはったんですか?」
「違います。心理学、脳科学、成功哲学など、自分をより高めるために、たくさんの人達が集まってきたんです」
「ええっ!?その話、もっと聞かせてください!!」
ということで、この度、イベントすることにしました。
「なぜ清水寺に1200年間も、人が集まり続けるのか!?」
そして、清水寺には、観音さんをお祭りしているということで、この企画をKANNON(観音)プロジェクトと、名づけました!!
勘のいい方なら、気づいていらっしゃると思いますが、そう!これは、究極の集客セミナーなのです!!
清水寺に1200年間も、人が集まり続けるのは、実はちゃんと仕掛けがあるのです。
半端でないリピーター率には、仕掛けがあるのです。