「夏休みキッズマイスター」 が終わりました。
小学生版トライやるです。神戸の中学校は2年生になると、地域の様々な職場へ1週間職業体験に行きますが、それにヒントを得て、小学生が1時間だけ、北野工房のまち
の店頭に立つのです。
これを仕掛けたのが「こうべママ」
。
言いだしっぺは、やっぱりアタシ
なんで、こんなしんどいこと始めちゃったんだろう・・・![]()
店側との交渉、宣伝広告、行政への後援依頼から、スタッフの確保、当日のPA設営から司会進行まで。
あ~しんど
「こうべママ」 の活動って、ホントにエネルギー使います。
なんで、そんなに熱心なの?と聞かれると、やっぱり楽しいから、子どもが好きだから・・・
ちゃうちゃう
「デジャブ」のように、子ども達の頭ン中に住みつきたいのよ
この子たちが大きくなったとき、
「あ、この絵本にでてきたお菓子
の味知ってる」とか→コチラ
「絵本
が大好きになったのは、小さいとき母と図書館に行ってたからです」とか→コチラ
「私がパティシェ
になったきっかけは、あの時からです」とか→コチラ
そういうの聞きたいなって、それだけ。
さあこれから、まだまだ報告書書いたり、イベントは終了してませんねん。
ガンバロ

