ほれ、前にアメンバー記事のネタにもしました。
サトシンさんて
うんこ!/サトシン

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で、有名になった人。
この絵本のこと前にも書きました。→「うんこは赤ちゃんからの贈り物」
イベントでは、ご自身の絵本をたっぷり読み聞かせされたり、歌も聞かせてもらったし、もちろんおてて絵本でも盛り上がりました。


おてて絵本って何?ですか?
★「おてて絵本」、それは、両手を本に見立てた親子遊びです。
子どもの手のひらを絵本として開かせ、そこに広がる物語を子どもに読んでもらい、親子で一緒に楽しみます。お話を引き出すには、聞き手(親)側のちょっとしたコツが必要ですが、愛情を持って、「何がみえるの?」「何してるの?」「それでどうなった?」などと合いの手を入れてやると、読み手(子ども)は楽しそうに、うれしそうに、その子自身の言葉でどんどんお話してくれます。そこには、「こんなことが好きなんだ」「こんなことにを考えているんだ」という発見もあり、親があらためて子どもを知るための、いいきっかけにもなります。
「おてて絵本」は、子どもに想像の楽しさと創造の喜びを与え、大人にも、子どものはかりしれない可能性を感じさせ、なにより子どもと一緒の時間と触れ合うことの楽しさを与えてくれます。道具なんかなくたって、おててを広げれば、そこには無限の楽しさが。誰でも遊べる、親子ならもっと面白い「おてて絵本」は、子どもとのひと時を、毎日を、人生そのものを、楽しくしてくれます。
おてて絵本普及協会HPより
私も一緒に参加した娘(小4)と掛け合いで参加しましたが、なかなか難しい。
娘の話が、途中から理解できなくなった

どこまでいくね~ん

だから、子どもの話を聴く練習に十分なるのよね。
サトシンさんが2歳ぐらいの子どものおてて絵本のお相手されてるとき、たとえば「○○しました」という文章ひとつに、「それは大変だね」とか「まぬけだね」とかこちらの主観を入れて話されるときがある。
これが、きっと私にとって難しいと感じるとこなのよねえ。

そんな難しく考えんでも、きっと主観であろうが、事実であろうが、とにかく本人を良い気分にさせてイマジネーションを膨らませてあげることが目的なんだろうが・・・。
でさ、私、サトシンさんの手相が気になって仕方ないのよお。

「私、手相見れますねん。」
いや、こんなん初対面では言えないっしょ。
今度見せてもらっていいですか?
チラ見したら、運命線が気になりましてん。ご立派な線をお持ちだったので


新作絵本については次の記事にて、つづく・・・・