神坂に広がった癒しと解放 〜安曇族•神坂神社〜 | ◉聖麻•音•祈り◉ 祓い浄めの光天女 ∴ 祈龍ターラ ∵

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真実はいたってシンプル!難しくさせているのはエゴの自分。【麻・音・祈り】を通して、あなたの浄化•癒し・解放•真の目覚めをお手伝いします。

◎369源龍注連縄創始者/聖麻龍神注連縄伝えびと
◎麻オイル
◎ 天奏乃音シンギングボウル




あなたが鎮まり、気づきが起こるとき

そこにあるのは充満する静寂


静寂という至福

二元から一元、そして絶対無へ

『はじめから分離などなかったのです』


🌈🌈🌈🌈




ご訪問ありがとうございますおねがいラブラブ





母を連れての

南信州•花桃の里への旅は

あるがままの、命のままの

愛に包まれた旅となりましたが



実はそれだけではありませんでした✨








神坂神社

(みさかじんじゃ)



由緒書が見にくいのでこちら下矢印


    


神坂神社

 園原の里の最も奥まったところに鎮座する神坂神社は、俗に住吉様といわれ、表筒男命、中筒男命、底筒男命の三海神を主神とし、日本武尊、誉田別尊(八幡神)、建御名方命(諏訪明神)、須佐男命(牛頭天王)が合祀されている。


 この山中に、わだつみ(航海)の神がなぜ祀られたかについては、この神社の創建時期とともに明らかでないが、一説には安曇族が西方から信濃国に移住して来た遺跡のひとつではないかともいわれている。相殿の神々は江戸時代中期以後の合祀である。

 社殿は一間社流れ造りで、明治二十二年に木曽郡上松出身の坂田亀吉(通称木曽亀)の建造によるものであるが、障壁、項梁等の透し膨りの精巧さが美事である。

以下つづく








樹齢2,000年をこえる日本杉

一説には日本武尊お手植えとも✨










母が何気なく言った

『近くに神社があるみたいよ』から

始まり


山の難所に海神が祀られているという

不思議さと強く惹かれる感覚から

足を伸ばしました










全体が重厚で奥深い

縄文の森かのような苔むした巨木も



海人族であった安曇氏が

自分達が祀る海神をここにおいたは

単純な理由でなかったのでは?と


正史では語られない

隠された歴史


もとはひとつであっても

長い時を経て

奪い奪われの時代の中で

守りたかったもの


そんないろんな入り混じった思いを

感じて


糸魚川翡翠勾玉を手に

祈らずにはいられませんでした✨








すると

巨木の上にあらわれた❗️



テン(と思う😆)





テン

下矢印


天


下矢印


あま


下矢印


海





繋がった✨




癒し、そして解放



祈りは届いたねおねがい







聖麻龍神注連縄ワークショップ&369源龍

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二川伏見いなり•龍神社 音奉納😳 







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