あの時、もしかしたら、顕在意識より、潜在意識の方が優位になりかけてたんじゃないかなぁ・・・。その後、びわっちのオープンカウンセリングで「出来事を垂れ流す」を課題にもらったけど、それにも通じてると思う。
セッション、カラーセラピーでの、一つ一つの事柄の記憶は薄いけど、今の私に大切なことは、ちゃんと受け止められたと思う。よいサイクルも悪いサイクルも私の中にはあって、少し気を付けたら、よい流れに向けていけることを知ることができた。
私、このセッションをうけて、『ポジティブとネガティブの違いって、なんだろう?』ってのも考えてた。ネガティブを、どこかで大切に思いたい感情もあったから。
結局、ネガティブなことって、もう知ってること。経験が増えても、ただ記憶に足していかれるだけ。そんな印象がある。
ポジティブには、まだ知らない要素が多い。経験が増えると、掛け算みたいな展開になったりして、パワフルな力がある!
そんな風にとらえたの。
ヴィジョン・スパイラル セッションのご感想をいくらちゃんが綴ってくれました。
『カラーセラピーには、すごいイメージの広がりを感じたから、いずれびわっちのとこで習うつもり!
あと、このセッションを受けて、私はびわっちと気持ちの中で繋がれた気がして、その後、67期の凛ちゃんに誘われるまま福岡のオープンとごはん会に参加したのね。』
と書いてくれているように、このときをキッカケに、カウンセリングやコーチングとひとくくりにはできないことを時々 問答しています。
色に重さやにおい、音などはないけれど、五感で感じるものを、そして心を色で表現することは可能です。
文字、文章で理解すること、表現することが苦手な人も色だとすんなりはいっていくことがあります。
心にしまってあった、言葉にできなかった思いを言葉にすることができて自分を確認できる。
色を不思議なもの、スピリチュアルなものとして扱うのではなく、色彩心理をベースとしたカウンセリングのツールとしているのがカラーセラピーです。
2018年 ずっと胸につかえているモヤモヤを色のチカラで取り出してみませんか?
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・愛される“心”のつくりかた〜六感をひらく〜(びわっちマスター)
