親になってから見た
ホームアローンは

マコーレカルキン、可愛い照れ
多分同世代だったはず。
この後この子は不幸が始まる…


いくら寝坊して慌てても、
国際便に乗るときに我が子がいない事に気付かないかな?
チケットは大人がもっていただろうし、
末っ子のチケットが余ってるけど?ってなるでしょ?
普段から1人でお留守番どころか、
子どもが1人で外出することも許されないアメリカで、これは問題視されなかったのかな?

当時の事情が分からなくて納得いかない。


泥棒やられ過ぎ。
日本のサスペンスドラマだったら、何度か死んでる!
可哀想になってきちゃうし。


子どもの頃なんども見たホームアローンは、泥棒のやっつけ方だけしっかり覚えてたし、
結局、隣の怖いおじさんに助けてもらった記憶だったけど、
おじさん?おじいさんだった…にもヒューマンドラマがあった事に初めて気付いて
しんみり良かったなと思いました。


子どもの頃見た映画やドラマって、大人になって親になってから見ると
視点や捉え方が変わっていて面白いですね。


そして、宣伝してたナウシカ。
何度目かよっ!?