試験中の大韓で二次試験の結果発表が、昨日のクリスマスイブに行われました。
前回とは異なり、語学力などに左右されることが少なくなった印象で、これも試験受験回の運が左右すると感じました。
大変優秀なみなさんのあと一歩もあったのはいつものとおり。
神学者のトマスアクィナスの言葉に、
存在しているものはすべて佳きものである
というものがあります。
あと一歩の結果も、まずは佳きものであると受け止めると、あらたな道が見えてくる気がします。
この結果が次の内定や、他社の内定、自己成長につながれば、まさに佳きものであるといえます。
ぜひそんなふうにとらえていきましょう!
必勝!