夏物を片づけたら、また気温が上がりました。

今日は暖かかった照れ



18才まで子ども手当が貰えるようになりましたニコニコ


所得制限なしになったから。

と、言っても決して手取りが増えたわけではなく。

小さい子は所得控除から除外され、一旦税金を徴収されてから、払い戻すような制度。



うちは高所得ではないけれど、老夫婦のため中学生までは暫定措置か何かで5,000円だけ支給されていました。



あらためて支給対象となり、また課税証明書と住民票を提出することに。

取ってみたら、夫の昨年の所得が気の毒悲しい


あんなに朝早くから夜遅くまで働いて、これ?

その事業所ではNo.2なのに。

「これじゃ若い子だって辞めちゃうよプンプン

と本人も言っていました。

同じ業界でも利益の出ている会社もあるのにね。



新入社員を減らしている上に、ワークライフバランスとかで、若い子たちはギリギリに来て自分の言われた仕事が終わったらさっさと帰ってしまうので、おじさんたちが残って余剰の仕事をしているらしい。



国民民主党の玉木代表と同じ年の夫。

玉木代表はテレビで別の理由で恐縮している。

(男性は気が若いですねー)

まあでも、自分の選んだ道ですからね真顔



私は来秋に向けて、静かに就職活動中。



夫は「ゆっくり探せば良いよ」と口先だけは言うけれどえー、次女が本気で美大を受けるなら、美術予備校の費用だけでもかなりかかるので(トリプレットに通わせていた時のことを考えると同じくらい?)、全く働かないわけに行かないかなあと思うのです。



私は家にいるのが好きだし、出かけなければお金を使うこともないので、次女の学費くらいなら蓄えだけでも何とかなりそうではありますが…

(年の差姉妹なので学費が重ならないのは良かった)




65歳まで今よりは下がったとしても、ある程度がっつり稼げるところを希望するか(採用されるか分かりませんタラー)、元気な限り細く長く働けるような通勤至便な職場を探すか、いずれは独立して自分の裁量の範囲で働けるような職にするか、迷うところです。


この年でそんなに選択肢あるのかと心配になりますが、沢山稼ごうと思わなければ、今は人手不足なので何とかなりそう電球



仕事があって喜ぶべきなのか、年金生活がどんどん遠くなって行くガーン