娘の「こわいこわい」が始まって、
もうすぐ2ヶ月。
(途中、全く言わない時期もあったので、
まるっと2ヶ月という訳ではないのですが。)
のち本人も、自分のことをInstagramや
blogに私が書くことで、
色々なアイデアが集まるのは嬉しい、
むしろ聞いてほしい!
と、言っていたので、
記録のためにも、
同じような経験をされている方への
情報共有の意味でも、
書ける範囲で書いていこうかな、と
綴っていたのですが…
先日、学校のスクールカウンセリングに行ってみて、その事をまとめていたところ、
「それってほんとに書いていいものかなぁ」と家族に言われ、少し考え、筆が止まりました。
本人に許可をとっているとはいえ、まだ、ネット上で語ることの意味を、本当に理解している訳ではない小学2年生。
私は本名(旧姓ですが)で仕事をしているので、
娘は仮名にしているものの、元々完全に身バレしないように発信している訳ではなく。
「スクールカウンセリング」ってものが、
案外気軽で、利用しやすくて、
子育てのこと、学習のこと、
どんな事でも来ていい所なのだ!
(うちの学校は…ですが)
ということがわかって、
おお〜なんていい場所❣️❣️と、思ったもので、
そんな感想も含めて記事にしたいなぁと思ったのですが、
子どもたちにとっては、どういう場所として知られているのか?
親御さんもどんな場所として認識しているのか?
昭和な子ども時代を過ごした我々世代からすると、
「カウンセリングに行ったらしい」という事が
何か、からかいなどの種にならないとも言い切れないのでは?と。
「1つの可能性として、だよ。」と、言われ、確かにな、と。思った訳でして。
(そんな場所になっていたらそもそも、あかん、ですし、私はそんな風に全く思わなかったので、なるほどと思いました。)
自分は、こういう仕事をしているから、自身の体験や感想は、自分の責任として発信する事に、ある意味覚悟を決めているのだけど、
娘は娘。のちはのち。
育児日記というジャンルを、小さい頃に始めた頃から、描けなくなる事もあるし、娘が嫌だと言ったら、全部公開をやめるという日もくるかもしれない、というのは元々解っていたのですが、
リアルな葛藤になってきました。
のち本人は、将来の夢に
今時の子らしく「ユーチューバー」というのも入っており、私が発信も仕事にしている事は、面白く眺めている節もあるので、逆に、そういう覚悟を教えていくのも、ひとつかもしれない。なんて事も考える。
とはいえ、まぁ、言うほど自分もそんな有名ではないし、今や誰もがコンテンツクリエイターだし、
ごくごく普通のマナーなのかな、とも思いますが。
と、そんなこんなで、ちょっと筆が止まってしまった1週間でした。
まとまりのない文章ですみません。
あれこれ考えても、なかなか正解はないので、
あれこれ考えている事を書いてみましたよ!
また、書きます😊
前回の記事はコチラです!
炭酸水、美味い!
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おにのこにこちゃん「きょうもにこまるけ。」@nikomaruke
まんが「きょうもにこまるけ。」第42話。前回の続きです。にこママ、久しぶりにネイルを買えたみたいです♪#おにのこにこちゃん #にこまるけ https://t.co/i8e2BP9NpQ
2022年06月08日 08:00
ネイル、だいじ、パート2



