旦那さまを愛妻家にする男心専門家
【愛妻教室】学長 愛花です。こんばんは。
わたしは、自分では、さほど意識したことがなくても、聞き上手だと言われます。
旦那くんからも「愛花は、ほんとうに聞き上手だから、ついついしゃべっちゃう」んですって。
たわいもない会話のはずが、だんだん旦那くんの心の中の悩みを、引き出しています。
男性は、奥さまに悩みは言いにくいかたの方が多いです。
スーパーヒーローでありたいから、悩みを言わないだけですね。

もちろん、奥さまに悩みを言う旦那さまもいますよね。
悩みを言ったから「愛されてるとか、信頼している」でもないし、
悩みを言わないから「愛されていない、信頼されていない」わけでは、ありませんよ(^^)
悩みを言わないからと言っても、聞き上手でいることは、夫婦円満には、とーっても大切☆
女性も、いつまでも「オンナ」でいたいと思うように、男性もいつまでも「オトコ」でいたいと思って居るんですよん。
「そもそも、脳科学でも、人間というのは…3ヶ月で飽きて、3年で完璧に飽きる」と、言われているそうです。
ほんとうにね、お互いに意識していないと、飽きもきちゃうのよ。
でも、恋人みたいと思ってる夫婦も、ここに(わたし♪)もいます。
それは、心がけていれば、意識はいくらでもできるんですよね。

いつも、毎年、何度も旦那くんに恋をして、トキメキを忘れないようにしています。
旦那くんは、友達に「いつも出会った頃の、初心の気持ちを忘れないようにしてる」って言ってくれています。
(こっそり聞いちゃった 笑)
レスを解消するにも、ふたりでいる時間は「夫と妻や、父親と母親」ではなく
「オトコ」と「オンナ」でいる時間も、必要なんですよね。
ただ、とつぜん旦那さまの前で「オンナ」を出すのが、不安なかたもいるかもしれないですよね。
それなら、ひとりで居るときに「女性」として楽しんでほしいんです。
「女性」でいるということを意識すると、楽しいことって、たくさ~んあるんですよ♪
「わぁ、わたしってオンナっぽーい♪」
心の中や、皆さんの前で「オンナマエ」なわたしは、オンナっぽーいって意識をして、楽しんでいます(^^)
愛花より心から愛と感謝をこめて