マリッジ ラブカレッジの愛花です。こんにちは☆
TVでヤクルトスワローズの、バレンティン選手のD Vのニュースを見ていて
はるか昔、私がD Vを受けたことを思い出しました。
普段はものすっごーく優しい彼だったのに、怒りはじめると
別人に見えていたし、あの時は怖かったなぁ~。
恐怖で震えていたけど、今思えば私が悪かったんです~。
怒りのスイッチをオンにしちゃったのは、このワタシでした。
上から目線で見下したような発言をいっぱいしちゃったのです。
今思えば、私はどれだけ偉いんだ?っていう感じなんですけどね・・・(苦笑)
一緒に生活をしていて、最初はおままごとごっこみたいで楽しいのに、そのうち慣れてくると
一緒にいるのが当たり前になって、言っちゃいけない言葉を言ってしまったんですね~。
男性はバカにされることを、ものすっごく嫌います。
心の中はナイーブなのに、鎧をかぶって強く見せているのに
そこに気づかずに、あーだこーだ言っちゃっていたから
まぁ、手をだすのは良くないけど、出させてしまうほどのことを言っちゃったのです。
男性によって、どれだけムカついたとしても手をあげない人はもちろんいます。
女性に手をあげたことがない別の彼と同棲した時も、まだ男性のことがよく分かっていなくて
その彼にも殴られたこともあります。
そうとう私はヒドーイ女でした・・・。
怒りのスイッチをオンにするのも簡単にスイッチ入れちゃうけど
ラブラブでいられるスイッチも簡単にオンにできるんです♪
それはね、
尊敬してあげることと
パートナーのことを一番にしてあげることなんです。
貴女にとって1番はパートナーという態度で接してあげるということ。
そしてプラスαは・・・
続く
マリッジ ラブカレッジ 愛花より愛と感謝と心をこめて