病院では、いつでも卵管造影検査を
受け付けているわけではなく
この2日間!
とまぁ容赦なく指定されました。
妊活はこぅやって指定される日があるから
前の仕事(小売販売/シフト制)続けてたら無理やったなぁ。
と、のんきな専業主婦。
その後も続く、通院日指定に
パート始めてなくて良かったと本気で思いました。。
実は、コロ助が順調に仕事に通えるようになったら
パートを探すつもりでしたが、骨折でそれどころでは無かった。
さて当日。
指定された時間は何と外来時間外!
患者さんは誰もいなくて怖かった~(笑)
でもって検査。
よその病院のコトはわからないですが
CT室で横になって
造影剤を流し込むのですが
痛い!
怪我したときとは全く違う
内側の臓器を引っ張られる痛み
そして、内診台と違ってカーテンがあるわけではないので
下半身丸出しで足を開いてて
恥ずかしい!
外来に誰もいないとは言え、
見ようと思ったら外から見えるし(180cm以上の人?(笑))
扉は撮影の瞬間までは半開きやし
(多分前日の大阪北部地震の影響)
ただ、痛みのあまり
恥ずかしさは一瞬で終わりました(笑)
しかも、さすが愛佳の子宮さま
先生にとっては検査、処置がしにくい
カーブがきつい子宮とな(;ω;)
先生も
『痛いなぁ。ごめんなぁ。子宮のカーブがきつくてなぁ。
痛くしたいわけちゃうねんけどなぁ。ρ(・・、)』
と、先生自身も体制を色々変えて痛くないようには
してくださっていたようです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
撮影後、安静室で横になって15分ぐらいかなぁ?
看護師さんがやって来て、カーテン越しに
『お会計は明日、まとめて行うので、帰れそうになったら、
特に声かけてもらう必要もないので、
いつでもお帰りいただいて結構ですよ😃』
特に声かけてもらう必要もないので!?
勝手に帰ってエエの!?( ゚Д゚)
カーテン無しの大股開きを見られてる後だったので、
ちょっと助かりました(・ω・)
小一時間は気持ち悪かったですが
それ以降は回復してました~(*´▽`*)
そして、検査は次の日にも続くのでした。