こんにちわ、サウンドセラピスト Aikaです。
福島チャリティ行程の締めくくりは
FMラジオ 郡山コミュニティ放送
「KOCOラジ」
の出演でした。

お昼の番組枠でお話させていただけるとのことで
まずは出演メンバーで、
フミちゃんを囲んで打ち合わせを。
トップバッターはAikaがお話させていただき
京都 成基学園グループ 佐々木会長、
トータルマナー研究所 副所長山本えりちゃん、
NPO 日本を美しくする会 代表白鳥さまと
Aikaの曲を挟みながら
自身の活動と体験、そして震災復興への想いを
語らせていただくこととなりました。
みなさま、普段から講演活動などをよくなさってますので
何をお話すれば良いか真剣に考えながらも
リラックスムードです。
打ち合わせ室に「復興ダルマ」がありましたので


みんなで寄せ書きをさせていただきました。

Aikaは、阪神大震災の被災経験と
そこから心と経済が完全に復興するまでに
10年以上の月日を要したこと、
その間に支援してくださった中に
フミちゃんをはじめとする
福島の友人がたくさんいたこと。
この震災と原発問題の中で、
辛抱強く耐え、思いやりを失わない
福島の方々の忍耐強さと優しさに
とても感動したこと、
今後、長い時間がかかるであろう復興への道のりに
少しでも、自分ができることで
お手伝いをさせていただきたい、
特に、こどもたちの心のケアやサポートを
行っていきたいと願っていることなどを
お話させていただきました。

佐々木会長は、こどもたちへの教育への情熱と
今夏、京都で日本とアジアのこどもたちを繋ぎ
次世代のリーダーを育成するサミットを行うこと、
関西のこどもたちを福島に連れて、
子ども同士での真剣な意見交換や
コミュニケーションを計りたいと
計画なさっているなどをお話に、

山本えりちゃんは、
姫路での妊婦さんの受け入れや、
震災で孤児になってしまったこどもたちへの
プレゼントサポート活動、
そして、笑顔が心を元気にし、
免疫力もアップさせるということで
笑顔のエクササイズを教えてくださっていました。
口角を上げ、「ウイスキー」の
「ー」を唱える時の口元をキープしていると
ステキな笑顔になるそうです。
すぐに実践できる楽しいレッスンでした。

白鳥代表は、おそうじの会の
台湾支部からの義援金のお話や
仮設トイレのおそうじ活動から生まれた
被災地の方々との心の交流、
おそうじがいかに心を清々しく元気にするか、
そして、被災地支援をしながら
逆に、現地の方々から元気をいただき
大きな感謝をなさっていることなど、
被災地の復興と、おそうじの会の活動を
熱く語られました。
実際に、このあともすぐに福島、
気仙沼へ行かれるという
バイタリティでいらっしゃいます。
チャリティ活動の最後に、
私たちの想いを郡山のみなさまにお伝えできたこと、
遠く関西にいる人間も、
片時も、被災地への想いを忘れず
祈りを送りつづけていることをお伝えできて、
本当に感謝しております。
このご縁を結んでくださった
プリムラ保育園園長のフミちゃんと
素晴らしい機会を与えてくださった
郡山コミュニティ放送の鈴木社長さまに
深く深く、感謝申し上げます。
Aikaの周りは、福島を応援したいと
願っている方々ばかりです。
それがまだ、大きな力にはなっていなくても
どうか、心ない方の行いや風評などで
不安にならないで欲しい、
毎日、心だけでも明るく過ごしていただけるよう
自分ができることをコツコツ行っていきたいと
願ったAikaです。
今回、遠方からご一緒してくださった皆様、
そして、温かくお迎えくださった福島の皆様、
本当にありがとうございました。
またぜひ、再会できることを願っております!
福島チャリティ行程の締めくくりは
FMラジオ 郡山コミュニティ放送
「KOCOラジ」
の出演でした。

お昼の番組枠でお話させていただけるとのことで
まずは出演メンバーで、
フミちゃんを囲んで打ち合わせを。
トップバッターはAikaがお話させていただき
京都 成基学園グループ 佐々木会長、
トータルマナー研究所 副所長山本えりちゃん、
NPO 日本を美しくする会 代表白鳥さまと
Aikaの曲を挟みながら
自身の活動と体験、そして震災復興への想いを
語らせていただくこととなりました。
みなさま、普段から講演活動などをよくなさってますので
何をお話すれば良いか真剣に考えながらも
リラックスムードです。
打ち合わせ室に「復興ダルマ」がありましたので


みんなで寄せ書きをさせていただきました。

Aikaは、阪神大震災の被災経験と
そこから心と経済が完全に復興するまでに
10年以上の月日を要したこと、
その間に支援してくださった中に
フミちゃんをはじめとする
福島の友人がたくさんいたこと。
この震災と原発問題の中で、
辛抱強く耐え、思いやりを失わない
福島の方々の忍耐強さと優しさに
とても感動したこと、
今後、長い時間がかかるであろう復興への道のりに
少しでも、自分ができることで
お手伝いをさせていただきたい、
特に、こどもたちの心のケアやサポートを
行っていきたいと願っていることなどを
お話させていただきました。

佐々木会長は、こどもたちへの教育への情熱と
今夏、京都で日本とアジアのこどもたちを繋ぎ
次世代のリーダーを育成するサミットを行うこと、
関西のこどもたちを福島に連れて、
子ども同士での真剣な意見交換や
コミュニケーションを計りたいと
計画なさっているなどをお話に、

山本えりちゃんは、
姫路での妊婦さんの受け入れや、
震災で孤児になってしまったこどもたちへの
プレゼントサポート活動、
そして、笑顔が心を元気にし、
免疫力もアップさせるということで
笑顔のエクササイズを教えてくださっていました。
口角を上げ、「ウイスキー」の
「ー」を唱える時の口元をキープしていると
ステキな笑顔になるそうです。
すぐに実践できる楽しいレッスンでした。

白鳥代表は、おそうじの会の
台湾支部からの義援金のお話や
仮設トイレのおそうじ活動から生まれた
被災地の方々との心の交流、
おそうじがいかに心を清々しく元気にするか、
そして、被災地支援をしながら
逆に、現地の方々から元気をいただき
大きな感謝をなさっていることなど、
被災地の復興と、おそうじの会の活動を
熱く語られました。
実際に、このあともすぐに福島、
気仙沼へ行かれるという
バイタリティでいらっしゃいます。
チャリティ活動の最後に、
私たちの想いを郡山のみなさまにお伝えできたこと、
遠く関西にいる人間も、
片時も、被災地への想いを忘れず
祈りを送りつづけていることをお伝えできて、
本当に感謝しております。
このご縁を結んでくださった
プリムラ保育園園長のフミちゃんと
素晴らしい機会を与えてくださった
郡山コミュニティ放送の鈴木社長さまに
深く深く、感謝申し上げます。
Aikaの周りは、福島を応援したいと
願っている方々ばかりです。
それがまだ、大きな力にはなっていなくても
どうか、心ない方の行いや風評などで
不安にならないで欲しい、
毎日、心だけでも明るく過ごしていただけるよう
自分ができることをコツコツ行っていきたいと
願ったAikaです。
今回、遠方からご一緒してくださった皆様、
そして、温かくお迎えくださった福島の皆様、
本当にありがとうございました。
またぜひ、再会できることを願っております!