今日のポジティブタロットでまきょんからのアドバイスをもらって

今まで、書こうと思ったけど書けなかった

「わたしのこれまで」

を書いていこうと思う。

 

自分の事出すって

結構怖いあせる

 

けど、意外と??最近は??アドバイスされたことは

素直に従ってみようと思うので

 

つらつらと

備忘録的に書いていこうかな・・・

 

どこから書こうか

とも思ったけれど

どこから繋がっているかわからないので

記憶のある所から爆  笑

 

お暇な方

お付き合いくださいませドキドキ

 

 

チューリップ紫チューリップ紫チューリップ紫

 

幼いころ

かなり活発な方だったと思う。

 

畑に埋まっている赤ちゃん人参を抜きまくったりしていたらしい笑い泣き

 

覚えているだけでも

外でばかり遊んでいた。

 

でも端々に覚えているのは

友達と遊んだ記憶。

一人で道をウキウキ歩くわたし

 

友達と遊ぶのは楽しかったドキドキ

 

 

でも、過去を振り返る度に

叱られた記憶が多く残っている

 

時代なのかもしれないけど

母とスキンシップしている記憶はあまりなく

 

いくつか、強烈に叱られた記憶が残っている。

 

昔はそれが辛かったな。

つい最近まで、そういう母の在り方を恨めしく思っていたけれども

今は、

「母は、そういう人」

と淡々と思う。

諦めとも違う。

成長したチュー

愛情がなかったわけではなく

表現が苦手かつ、私の性格との相性なんだと思う。

 

そういえば、それが、寂しくも別にないな。

「母」という人間の存在を受け入れたのかもしれない。

愛情がないとも思わない

そう思えるようになったのは、ここ2年ほど

そう思えるようになって本当に良かったと思う。

 

幼いころから

父は子煩悩で

どちらかというと父によく遊んでもらっていた。

 

叱られたエピソードで

印象にのこっているのが

いくつかあるんだけれど

 

今でも

あ~~あと思うのが

「ピアノの発表会」

 

今思えば不思議なんだけど

先生が一人だけトライアングル役をやってほしかったようで

でも、ピアノの発表会。(笑)

一人だけ、トライアングルって・・・

誰も手を挙げなかった。

 

先生が何度も

「一番目立つ役だよ!」

と勧めるのを見て

もう、顔も覚えてないのだけれども

「先生が困ってる。私が手を挙げたらホッとするかな。」

そう思って手を挙げた。

 

その後

母から

「なんで、手上げたりしたの!!せっかくピアノを習ってるのに!

トライアングルなんて!!」

とぷんぷん怒られた。

 

「先生が困ってるから・・・」

とは言えなかった。

 

今でも

私と母との関係を表しているエピソードだな

とちょっと苦い気持ちになる。

 

 

赤ちゃんの頃🤣ふくふく💕