ボランティア合唱団アンサンブルフローラが歌う童謡・唱歌のほとんどが、現在、音楽の教科書に載っていない歌です。.
これは あくまでも 投稿者K.の個人的な意見なのですが・・・
「野菊」 「雪の降る街を」 「めだかの学校」 「夏は来ぬ」.「村の鍛冶屋」「赤い靴」 などの、昔の情景を想像させるような歌詞の歌はできれば残していただきたい。
都会の子はめだかを知らないだろうし、鍛冶屋さんが何をするひとかも知らないだろうし・・・様々な情景を歌で残すことは、間接的に、歴史を学ぶ上で、その背景を知る助けになるのではないかと思うのです。
(私が歌っていた歌詞とは少し違います)
一昨日、窓の外から一生懸命リコーダー(?)を練習しているらしい音が聞こえていました。
「浜辺の歌」でした。
(耳を澄まさないと聞こえませんけれど…、コノ後上手に演奏できるようになったのに音はとっていません。ごめんなさい(笑))
この歌は教科書に載っているのかしら…
投稿者K.