◆男と女の間には"深くて暗い河"がある
【記念撮影】第2次高市改造内閣が発足(9/17)
象徴的なのが、復興大臣の人事です。 民主党政権下で、総理大臣補佐官や原発事故担当大臣などを歴任した細野豪志氏を充てました。自民党に入党が認められてから、5年足らずというなかでの抜擢です。(引用終了)
高市の態度が気持ち悪い。完全に「男」を見る目です。こんなやつが日本の総理大臣なのです。はっきり言うけど、日本はもう長くない。 https://t.co/dSbX0UFX0t
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) September 17, 2026
何を考えてるんだろうね、この人間? 呼ばれた細野も面食らって周りの様子をキョトキョトうかがっている。留任した議員たちにあまりに失礼ではないか? 最後の場面では、高市はロクなことはないだろうね。安倍派をずっと追放されていた事情がそこはかとなくわかるね。 pic.twitter.com/dBVhf7hnxU
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) September 18, 2026
細野氏は、東日本大震災の際に原発事故対応にあたった方です。それにしても、細野氏を見つめる高市の目線が気持ち悪い。
特に頭脳明晰でもない彼女が、我が国の憲政史上初の女性総理に就任できたのは、後ろ盾に麻生氏の存在があるでしょうが、他にもあるように思います。
あくまでも「女の勘」ではありますが、与野党の議員から批判が沸いてこないのは、議員の多くが義兄弟の仲ではないのですか~?ひょっとして、霞ヶ関やマスコミ関係者の中にも?
判りませんよ。男性にとって脳と下半身は別物ですし、どんなに時代が変わっても、男と女がいる限り、これは「不変の法則」ですから・・![]()
![]()
【国会会期末】皇室典範改正などが次々成立 (7/17)
さて、現政権はどうしても愛子様を天皇にしたくありません。
昨夜、ある人物が浮かびました。その人物を将来の天皇(悠仁様の後)にするつもりなのかもしれません。次項で説明します。
★続きはこちら~![]()
メンバー登録後にトークルームへ

≪目次≫
◆男と女の間には"深くて暗い河"がある
◆「点と線」がつながる時(6)
黒の舟唄(1975年 長谷川きよし)
★過去記事





