◆120年に一度の花が咲いた
1908年(明治41年)以来、開花したことがない花が開花しました。見たことがある人はまずいません。
★120年に一度の花の持ち主(谷内尾豊一さん)
「花が咲いたと・・。ネットで調べたら、クロチクの花。普通は120年に一度、花開くと。こういうのに詳しい植物学者がいれば聞きたい」
★豊田市自然観察の森(河合洋人副所長)
「間違いなく竹の花ですね、クロチクになる。前回の記録が1908年ごろと…。大体120年周期と言われている」(引用終了)
120年に一度の花が咲いた・・・数年前にも似たような現象があったように記憶しておりますが、今回は特別な意味があると思います。
◆火の神を御祭神としている神社が全焼
新潟市の神社が全焼、近隣の住宅も燃える(5/7)
6日午後11時半ごろ、新潟市内の愛宕神社で火事が起きました。神社が全焼したほか、少なくとも近くの住宅など3軒が燃えました。
この火事で90代の女性が逃げる際に転倒し、病院に搬送されました。(引用終了)
(※★印が新潟市)
こちらの愛宕神社は300年以上前に建てられ、市の有形文化財に指定されている由緒ある神社でした。関係者は肩を落としております。
★愛宕神社・松長昭権禰宜
「お祭神は火之迦具土神(ほのかぐつちのかみ)、火の神様。防火・鎮火ということでお守りしてる神様。残念ながら私どももそれが痛恨・・」(引用終了)
⚠️また神社で火災⁉️
— みっきー|Fairy of Crypto (@mikky_8080) May 6, 2026
こんなに続くものなの⁉️⁉️
【2026年 神社仏閣の火災発生状況】
1/15:福岡県・須賀神社(社務所、倉庫)
2/7:愛媛県・法蓮寺(本堂など3棟)
2/13:愛媛県・宝塔寺(住職宅)
2/20:山口県・正琳寺(本堂、隣接住宅)
4/24:富山市・蓮照寺(本堂、庫裏)… https://t.co/Oa8olIgrw5 pic.twitter.com/uh3STqagRM
これからは、【火と水の現象】が本格化すると思ってください。
その現象が、火の神様(火之迦具土神)を御祭神とされている愛宕神社(新潟市)に現れ、神社が全焼してしまいました。
◆東北電力の変電所で火災
7日昼前、宮城県仙台市にある東北電力の変電所で火災がありました。消防ではポンプ車など14台を出して消火にあたりました。火事によるけが人はいませんでした。
また周辺の山林への延焼はなく、停電も発生していません。変電設備が火元とみられ、警察と消防が原因を詳しく調べています。(引用終了)
◆3日に「阿含宗のサイン」
3日に【阿含宗のサイン】が出され、仲間には「阿含宗は火祭りが有名ですから、火山噴火か、大火災、山火事かも?」とお伝えいたしました~![]()
多くの方は「大地震」の心配ばかりしておりますが、地震は台風と違って予測不可能ですし、大体が30秒以内の現象ですよ。
また、発生時に何処にいるかが「運命の分岐点」になります。
そんなことを、3次元世界で生きている我々が予測できますか?神仏でも3日前にならないと断定的な事は判らないといいます。
大地震が起きた場合、木造の古い建物の中にいるか?RC造りの強固な建物の中にいるか?(欠点は停電でエレベーター停止)。
高速道路を走行中かもしれないし、遊園地の観覧車の中かもしれない。地下街にいれば揺れは小さいですが、大量の水が地下に流れ込んでくれば、ほぼ全員が水死します。
水の事象は津波ばかりではなく、これから梅雨と台風の季節を迎えますので、それに関した災害が起きる可能性が高いです。
それでは・・・![]()
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火之迦具土神~神話から読み解く古代日本人と火の関係







