【シリーズ・マトリックスが見ている】の14回目になります。今回からローマ数字は辞めにしました(苦笑)。
今回と次回は、守護靈に関する実話をお届けします。今回は川崎市在住の男性(2021年他界)から直接お聞きした体験談と列車脱線事故のお話です。
次回は、拙者の守護靈が判明しましたのでご紹介しますね。その前に「守護靈」について、簡単に説明致します。
◆守護霊とは
(※上図は江原啓之氏による解説から)
守護霊は、個人に付き添い、その人を危険から守り、人生を正しい方向へ導く靈的な存在です。ご先祖様、高次元の靈が憑いているとされます。
一生変わらない主護霊、入れ替わる指導霊、支配霊(龍神系・稲荷系・天狗系・弁天系)、補助霊(先祖・友人・知人等)です。
(1)役割
魂の「親」のような存在であり、人生の節目(進路、結婚、病気など)において、本人を守り、成長をサポートします。
(2)特徴
すべての人に最低1体以上ついているとされ、感謝の言葉(「ありがとう」など)を日常的に口にすると喜び、活発に動くと言われています。
(3)構成
「主護霊(メイン)」のほか、能力や特技を指導する「指導霊」、支配霊、補助霊など複数の霊が役割分担して守っているという説もあります。 危機一髪の回避、重要な決断時のインスピレーション、運命的な縁の橋渡しなど。
(4)類語・関連語
背後霊、守護神、守護天使(ガーディアン・エンジェル)。
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なお、守護霊は「何もしなくても運が良くなる」という便利な存在ではなく、本人の努力や自律をサポートする存在である、とされています。他力本願ではダメってことですね~![]()
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◆守護霊とは
◆通り魔殺人事件を免れた男性
◆列車脱線事故を免れた女性
★過去記事






