【月刊ムー2月号】当たり過ぎる予言(2) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

 

今回は「世界情勢と世界の災害」を掲載します。全文は無理なので、抜粋してお伝えします。

 

★エミール・シェラザード氏(九星術)

 

「ラスト・ゲーム 最後の切り札」(FOD フジテレビ)

 

トランプを直訳すると「切り札」ですこの時期に、これほどまでに世界への影響力をもつこの人物は、2026年も切り札的な役割を果たすことになりそうです。ロシア・ウクライナ紛争は課題を残しつつも終結に向かうでしょう。

 

海外では大規模な火山噴火や地形が変わるような自然災害が起こる兆しとともに、南米では洪水が相次ぐ予感も。ガザ地区を覆う火の粉は、まだ消えるには遠い・・・。

 

★小野十傳氏(奇門遁甲)

 

被写体としてみたトランプ大統領(2020/2/29)

 

2026年は、トランプ大統領の夢が潰(つい)える。これが世界を混乱の渦に巻き込む引き金となる。彼の野望は5月から綻(ほころ)びはじめる。経済は混乱し、その隙にガザ地区の悲劇が深刻化する。

 

ロシア、中国、米国の指導者が倒れる暗示も強い。さらに巨大台風の被害や、疫病の蔓延が南米だけでなく、フランス、北欧でも予想される。

 

★小林世征氏(靈視)

 

中国の新5カ年計画  危うさ抱え「自立自強」推進(毎日新聞)

 

ロシア・ウクライナ紛争はまだ長引く。ガザ地区とイスラエルの対立も根が深い。ロシアとポーランドの間もきな臭い。

 

中国は国内で問題が生じる。習近平政権への不満から、北京あたりで大規模なデモが行われるかもしれない。習近平が健康に問題のない状態なのかも、正直なところ疑問だ。

 

事故については、ヨーロッパの有名な列車が脱線し、死傷者が出て大騒ぎになるかもしれない。

 

★CHAZZ氏(断易)

 

トランプ氏への抗議デモ、イラン攻撃 戦闘が長期化で(3/29)

 

トランプ政権は相変わらず強硬策を取るため、米国内でも保守派とリベラル派の対立が深まり、内戦的な状態が加速しそうです。

 

的中率高い「2022年ジョセフ・ティテル氏の予言」(16)

 

ウクライナ紛争は落としどころが見つからす、終結できない卦です。中東紛争は、春のイスラエルの動き次第で、再度、紛争が過熱するという卦です。

 

中国については経済の繁栄と崩壊が混ざる不安定な卦で、日本や周辺国との外交問題は深刻さを増すでしょう。台湾問題については、実質的な事件は起こらないようです。

 

★ヘイズ中村氏(トート・タロット)

 

 

トランプ大統領は、彼のバックにいる人たちの操り人形になっているので、大企業や大富豪たちが望む方向に動くだろう。結果的に、ウクライナもガザも、企業が儲かるような形で終焉を迎えるだろう。

 

世界を悩ます新たな熱病の危険が見える。新型コロナの変異種、あるいは鳥インフルエンザが人に感染するかもしれない。

 

★松村潔氏(西洋占星術)

 

 

アメリカの寿命というのがあり、去年あたりで従来のアメリカは死に、違うアメリカになろうとしている。トランプ氏はそれを邪魔しており、「高齢で自分が死んだ後のことは知らない~」という姿勢。

 

日本の春分図を見ると、太陽が日本自身を示しているので、自立を考えようとする。冥王星が水瓶座にある間は、国の境界線が崩れる可能性が常に高いので、チャンスである。(一部転載終了)

 

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明朝に投稿予定しておりますサロン記事は、正に松村氏の予言に関係しております。そう、アメリカは今年中に寿命が尽きると思いますよ。

 

昨年10月、我国では初の女性首相が誕生し、2月末日に突如始まった「米国VS中東」・・・メディアも、ユーチューバーも触れませんが、本当の標的は日本なのである。

 

 

それが済めば、日本は独立することが出来ます。【標的】というと軍事攻撃を受けるように思いますが、そうではありません。但し、1億2000万人ほどの人口はかなり減少します。では~ダルマ

 

雨にぬれても~「映画・明日に向かって撃て(1969年)」