◆米国は日本を犠牲にする(2)
本日から新年度ですね。3月10日の【悪魔が来りて笛を吹く】では、某国の識者による「米国は日本を犠牲にする」という論説をご紹介しましたが、今回は守護靈さんから教えられた内容になります。
多くのメディアとインフルエンサーは、米国によるイラン攻撃を他人事のように扱っておりますが、数日前、守護靈さんから「米国が計画中の日本に対する衝撃的な軍事作戦」を知らされました。人工〇〇ではありません。
ただし、昨年11月18日のサロン記事の一部を紹介しませんと説得力がないため、当時、ご購読いただいたメンバーには申し訳ありませんが、大目に見てください~![]()
★米国債保有額の割合(2025年3月時点)
(※1位は日本、2位の英国・中国がほぼ同じ)
★米国債が38兆ドル突破、日本は保有国トップの座を継続(2026/1/7)
2026年を迎え、財政状況を見直す絶好の機会が訪れた。米国の国家債務が38兆ドル(約5940兆円)を超える中、米国の財政負債は歴史的な高水準にある。
この総額は数十年にわたる財政圧力を反映しており、連邦政府が借り入れた資金の大部分は、米国債を通じて調達されている。
1.日本・・1兆1300億ドル(約176兆7000億円)
過去10年間、日本は最大の米国債の外国保有国であり続けている。最新の財務省データによると、日本は1兆1000億ドルを超える米国債を保有している。
2.英国・・8070億ドル(約126兆2000億円)
3.中国・・7500億ドル(約117兆3000億円)(引用終了)
いずれにしましても、米政府は毎月、国家公務員の給料支払い、社会保障費、軍事費、宇宙開発関連費などの捻出に苦労していると思われ、火の車状態なのは間違いないと思います。
アメブロの前に「FC2ブログ」を2年半ほどやっていた時期がありました。当時から、日本が米国債(米国の借金)を最も保有している国だということは知っておりました。
当時はオバマ大統領(2009年~2017年)の時代で、「米ドル札(借金)を積み上げると、どれぐらいの高さになる?」という内容だったと思います。
当時の読者は「富士山ぐらい?」と予想しておりましたが・・・(続く)
※怖がりの方は無理して購読しないで下さい。
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≪目次≫
◆米国は日本を犠牲にする(2)(一部上記)
◆多くの人が「黄泉の国」へ旅立つ
★過去記事







