JICA 国内自治体をアフリカ各国の「ホームタウン」に(8/17)
外務省が所管するJICA=国際協力機構は、従来からアフリカと関係がある国内の少なくとも4つの自治体をアフリカ各国の「ホームタウン」に認定し、双方の交流を後押ししていく方針です。
山形県長井市がタンザニア、千葉県木更津市がナイジェリア、新潟県三条市がガーナ、愛媛県今治市がモザンビークの「ホームタウン」にそれぞれ認定される見通しです。(引用終了)
これほど批判を浴びて、選挙でボロ負けしても、外国人受入を止めない異常な自民党。止めないどころか、さらに推進し、日本の4つの自治体をアフリカの『故郷』に認定。日本は間もなくアフリカ人で溢れるだろう。石破は言った。『互いに学ぶことで今後のさらなる関係強化の道筋を見出すことができた』 pic.twitter.com/3WjkFTZ6sK
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) August 24, 2025
タンザニアは東部アフリカ、ナイジェリアとガーナは西部アフリカ、モザンビークは南部アフリカに属しております。
★守護靈からのメッセージ(8/13~8/19)
【スワヒリ語】を話すのは東アフリカ地方(ケニア・タンザニア・ウガンダなど)でした。(引用終了)
メンバーには、20日にお知らせしておりますが、8月18日に【スワヒリ語】のサインが出されております。
上記のNHK記事の中で、外務省関係者の発言がヒントです。
「アフリカの人口は2050年には世界のおよそ4分の1になると見込まれ・・・」
皆さんが怒るのは理解できますが、様々な原因で日本の人口は3分の1まで減少するのは確実です。行き先は様々。
これまでの地球だと思っておられるから憤慨されるのですよ。地球の姿は大いに変わります。日本列島も当然です。
【母なる地球の出産】が始まっているのですから、地球環境が穏やかでないのは当然なのです。
「母なる地球」は賃貸マンションのオーナーです。
我々は借家人なのですよ~![]()
1週間前に「飛鳥Ⅲ」が釧路港に入港しました。船内を見学することは出来ませんでした。
船の旅って憧れますよね~。それでは~![]()
「飛鳥Ⅲ」が釧路港に来た~!(2025/8/18)





