国内自治体をアフリカの「ホームタウン」に | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

JICA 国内自治体をアフリカ各国の「ホームタウン」に(8/17)

外務省が所管するJICA=国際協力機構は、従来からアフリカと関係がある国内の少なくとも4つの自治体をアフリカ各国の「ホームタウン」に認定し、双方の交流を後押ししていく方針です。

 

 


 

山形県長井市タンザニア千葉県木更津市ナイジェリア新潟県三条市ガーナ愛媛県今治市モザンビークの「ホームタウン」にそれぞれ認定される見通しです。(引用終了)

 

 

 

タンザニアは東部アフリカ、ナイジェリアとガーナは西部アフリカ、モザンビークは南部アフリカに属しております。

 

守護靈からのメッセージ(8/13~8/19)

【スワヒリ語】を話すのは東アフリカ地方(ケニア・タンザニア・ウガンダなど)でした。(引用終了)

 

メンバーには、20日にお知らせしておりますが、8月18日に【スワヒリ語】のサインが出されております。

 

 

上記のNHK記事の中で、外務省関係者の発言がヒントです。

 

「アフリカの人口は2050年には世界のおよそ4分の1になると見込まれ・・・」

 

皆さんが怒るのは理解できますが、様々な原因で日本の人口は3分の1まで減少するのは確実です。行き先は様々。

 

これまでの地球だと思っておられるから憤慨されるのですよ。地球の姿は大いに変わります。日本列島も当然です。

 

 

【母なる地球の出産】が始まっているのですから、地球環境が穏やかでないのは当然なのです。

 

「母なる地球」は賃貸マンションのオーナーです。

 

我々は借家人なのですよ~地球

 

1週間前に「飛鳥Ⅲ」が釧路港に入港しました。船内を見学することは出来ませんでした。

 

船の旅って憧れますよね~。それでは~船

 

「飛鳥Ⅲ」が釧路港に来た~!(2025/8/18)