意味あるシンクロニシティのパワー(35) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

◆木花咲耶姫様のサインはこれかな?

 

暖冬でソメイヨシノに異変、時期読めず・・・(3/25)

 

気象庁は24日午後、東京で桜が開花したと発表しました。去年、東京で開花が発表されたのは、前の年より15日も遅い3月29日でした。

 

 

 

過去10年の東京の桜の開花時期を見ると、今年は平年通りですが、暖冬などの影響により、ほとんどの年で、平年より早いタイミングです。

 

 

4月1日の時点で開花している地域は、この数十年で、かなり北上しました。しかし、この暖冬は、温暖な気候の九州や四国では、逆の現象を招いています。

 

★森林総合研究所・勝木俊雄氏

 

「九州南部とか四国南部は、冬が暖かすぎて、だんだん開花が遅れる状況だが、これがさらに進むと、実は、開花そのものがだんだん減少していく。やがては開花しなくなるのではないか」

 

 

 桜は、秋ごろに、一度、休眠状態に入り、冬の寒さの刺激で目覚め、春の暖かさで花開くという特徴があります。

 

 

ところが、九州や四国では、桜が目覚めるほどの寒い冬がもはや訪れず、開花が遅れ、場合によっては開かないというのです。それは、すでに起きていました。

 

★森林総合研究所・勝木俊雄氏 

 

「例えば、鹿児島市では、もう30年もしたら、まともな開花は見られなくなるのではないか。東京でも50年後くらいには、異常な開花。花芽がつかなくなる、遅く咲く、そういうことが生じるんじゃないか」(引用終了)

 

(※モーニングショーからのスクショ使用)

 

「弥勒下生」の隠された秘密(Ⅰ)(2024/8/1)

 

24日に【木花咲耶姫様】のサインが出されておりました。

 

今朝放送された「羽鳥慎一のモーニングショー」では、【桜の開花】について報じており、すぐにピーンときました。

 

「木花咲耶姫様」は、美しく短命な花の代表(日本の)ともいえる【桜】の語源となったと言われております。

 

さて、サインの意味は・・・はてなマーク

 

◆朝日新聞社の通信員がガザで死亡

朝日新聞のガザ通信員がミサイル攻撃で死亡(3/25)

 

パレスチナ自治区ガザで朝日新聞の通信員を務めてきたジャーナリストのムハンマド・マンスールさん(29)が24日、ガザでイスラエル軍の攻撃を受けて死亡した。

 

★朝日新聞社・執行役員編集担当のコメント

 

イスラエル軍の攻撃が続くパレスチナ自治区ガザの状況を現地から伝えてくれたムハンマド・マンスールさんとその家族の死に深い悲しみと憤りを禁じ得ません。いかなる状況であってもジャーナリストを含む民間人への攻撃は決して許されるものではありません。(引用終了)

 

マンスールさんのご冥福をお祈りいたします~お願い

 

★朝日新聞社~明治12年1月8日に大阪府で創立

 

産業経済新聞社(産経新聞社)、大阪毎日新聞社(毎日新聞大阪本社の前身)などとともに大阪府大阪市を発祥とする新聞社であり、現在でも登記上の本店を大阪に置いている

 

(参考)朝日新聞の歴史朝日新聞社(wiki)

 

こちらのニュースともシンクロ現象があります。

 

ミサイル攻撃で殉職された通信員さんを指しているのではなく、朝日新聞社が登記上の本社住所を大阪市に置いている点です。

 

詳しいことは、4月1日のサロン記事で申し上げますが、4月が近づいてきた途端に、守護靈からのサインが矢継ぎ早に出され始めました。呑気にしていられませんよ~ランニング

 

聖徳太子建立の四天王寺(大阪市天王寺区)の動画でも観ておいてください。それでは~日本国旗