◆100年ぶりに古代エジプト王の墓発見
古代エジプト王の墓発見100年ぶり、トトメス2世(2/20)
エジプト観光・考古省は18日、古代エジプト新王国第18王朝(紀元前1550年ごろ~同1295年ごろ)の王トトメス2世の墓を発見したと発表した。古代エジプトの王の墓の発見は、1922年に見つかったツタンカーメンの墓以来だという。
2022年に、エジプトと英国の合同チームが、歴代の王の墓がある南部ルクソールの「王家の谷」周辺で入り口と回廊を発見。当初はいずれかの王妃の墓と考えられていた。
しかし、最近の発掘調査で新たな証拠が見つかった。埋葬品の破片に、妻ハトシェプスト女王の名とともに、「亡き王」としてトトメス2世の名が刻まれていたことから、墓の主が判明した。(引用終了)
2月13日にエジプトのファラオであった【ラムセス2世】のサインが出されていました。モーゼの時代のファラオですから、エジプト、中東のどちらかだとは思っておりました。
★過去記事
◆2032年に小惑星衝突の可能性
2032年、小惑星衝突の可能性(2/16)
カナダで2024年7月、インターホンのカメラで「隕石の落下」が撮影された。
隕石は小さく、大きな被害はなかったが、これとは比べ物にならないサイズの小惑星「2024 YR4」が2032年12月22日に、地球に衝突する可能性があると取り沙汰されている。
衝突の確率は当初1.2%と予測されていたが、今月に入ってESA(欧州宇宙機関)は2.2%へ上昇したことを明らかにした。
NASA(アメリカ航空宇宙局)によると、この小惑星の大きさは40〜90mと推定され、衝突する場合には時速6万キロ以上で大気圏に突入すると予想されている。(引用終了)
動画ニュース(191)(2021/11/26)

2021年の上記記事において、映画「アルマゲドン2021」と映画「ディープインパクト」を紹介しております。
先日、リサイクルショップで「地球儀」を買ってきました。地図は何冊もありますが、地球を立体的に把握するには地球儀が必要だと思ったからです。
やはり、太平洋は広いですよ。隕石が落下する可能性はかなり高いです。個人的には北大西洋にも落下すると思っております。
以前からオゾン層の酸素濃度が減少していると言われてきました。小惑星が途中で燃え尽きずに地球に落下する頻度が高くなるのは必定となります。
別に【ホピの予言】を例にしなくても、そうなるでしょうし、落下する隕石は「2024 YR4」だけではないと思います。
しかし、映画「アルマゲドン」のようにはならないと思いますよ。「出来るはずだ~」と思う人は思い上がりも甚だしいわ。
隕石落下は地軸の傾きに影響を及ぼしますので、その後にポールシフトが起こると思われます。以前から「2033年」とは言われておりますが、人間の力が及ばない「神の決断」ですから、数年の誤差はあるでしょう。
3次元世界に「永遠のもの」は無いですよ。
結婚式で【永遠の愛】を誓ったカップルが、新婚旅行先から帰ってみると、その誓いは過去の話となり、離婚されたとか・・・成田離婚ね。人間とはそんなもんなのよ~![]()
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★メンバーにお知らせ
昨日「守護靈からのメッセージ(2/12~2/18)」をアップしましたので、御高覧くだされば嬉しいです。
映画「ディープインパクト」の他に別の映画のサインも出されています。それでは~![]()
【予告編】映画「アルマゲドン2024」










