◆サル痘、WHOが緊急事態と判断
エムポックス(サル痘)・WHOが緊急事態と判断(8/15)
WHOによりますと、「サル痘」と呼ばれていた感染症「エムポックス」は、アフリカ中部のコンゴ民主共和国で感染が広がり、ことしは、すでに去年を上回り、1万5600人以上が感染、500人以上が死亡しています。(中略)
アフリカ以外にも感染が広がる可能性があり、WHOは14日、専門家による緊急会議を開催。協議の結果、感染が急拡大しているなどとして、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」にあたると判断しました。(引用終了)
エムポックスで緊急事態宣言 アフリカ連合
— AFPBB News (@afpbbcom) August 14, 2024
アフリカ連合(AU)の疾病対策センター(CDC)は13日、アフリカ大陸でウイルス感染症「エムポックス(サル痘)」が拡大しているとして、公衆衛生上の緊急事態を宣言した。
https://t.co/YtDjpTuR23
昨日(8/15)の武見厚生労働大臣記者会見より
— 藤江@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない (@JINKOUZOUKA_jp) August 16, 2024
・WHO、エムポックス緊急事態宣言
・政府として対応に万全を期す
・コンゴ民主共和国へワクチン供与
【厚生労働省】厚生労働大臣記者会見(2024年8月15日)https://t.co/ifffUmgP7X pic.twitter.com/rzidIVkgHf
国内外のマスコミが一斉に「エムポックス(サル痘)の感染拡大」を報じています。WHOが緊急事態と判断したので当たり前といえば当たり前ですが・・・![]()
既にご存知でしょうが、この先には「レプ〇コン💉接種」が予定されており、前回と同じく、死への恐怖心にかられた人たちは、どんなに止めても接種されると思いますよ。
(参考記事)
エムポックス・ 新たにスウェーデンで感染を確認(8/16)
パキスタン、エムポックス感染初確認(8/16)
WHO緊急事態のエムポックス、子どもや女性の感染拡大(8/17)
◆大地震は南海トラフだけじゃない
南海トラフだけじゃない、北海道から千葉まで対象(8/15)
宮崎県沖の日向灘で発生したマグニチュード7.1の地震から1週間が経過しました。15日午後5時、南海トラフ地震臨時情報「巨大地震注意」の呼びかけを終了しました。(中略)
実は南海トラフにとどまらず、北海道から千葉までを対象とした同じような仕組みがあります。内閣府は千島海溝沿いと日本海溝沿いでM9クラスの巨大地震が発生すると想定。死者は20万人にも膨らむ恐れがあるとしています。
★高橋浩晃教授(北大地震火山研究観測センター)
「南海トラフの場合には情報が3段階あります。、今回は注意情報でした、それよりも一つレベルの高い『警戒』という情報があります。それに比べて千島海溝では注意情報までしか現在は出ないことになっています」(終了)
昨日、北海道文化放送(UHB)のニュース動画を見て、お知らせするタイミングが来たと思い、記事にすることにしました。
生れも育ちも北海道なので、道内には親戚、知人、友人が沢山おります。数年前から守護靈さんより、彼等の寿命、死因を聞いており、大地震によって亡くなる人が多いのです。
最近になって、「年内、あるいは来年、北海道沿岸に大津波を伴った大地震が起きる」と聞いたばかりでした。
震源地は釧路沖、根室沖、日高沖のいずれかだと思います。太平洋沿岸部にお住まいの方々は油断しないでくださいね。
徒然なるままに~(11)(2024/4/2)

また、命拾いして避難所暮らしになっても、9月末か、10月には「集団生活にはレプ〇コン💉接種が必須」が待ち受けているかもしれません。
なお、札幌や旭川などの内陸部にお住いの方々には津波は無縁ですが、他の事象が予測されておりますので、油断大敵です。
いずれにしましても、軽重の違いはありますが、新しい時代に進むのは簡単じゃないということです。
「勉強せずに国立大学に合格する方法を教えてください~」「練習なしで金メダルをとれる方法を教えてください~」は通らないのと同じです。それでは~![]()
夏をあきらめて(茅ヶ崎LIVE2023)





