人食いバクテリアの実態は(6/12)
人食いバクテリアと呼ばれているのは「劇症型溶連菌」で、直近10年の感染者数のデータでは、今年すでに過去最多を更新しています。
今年は6月2日の段階で977人というのは、過去最多だった去年1年間の941人を超えていて、このペースでいくと2倍以上に急増するということになります。(引用終了)
劇症型溶連菌。人食いバクテリア。
— 柳 知進 (@666zzz888777) May 23, 2024
致死率3割⁉️癌より致死率高い❗️
去年800人 今年2500人超えるって。発病後数十時間で死んじゃう時あるって。
俺も樹李も今年、溶連菌なったけど、変異すると、そんな怖いんだ😱
腸の中にいるから、お尻拭いた手で水虫掻いたりとか、そんなんでなるらしい😮 pic.twitter.com/R1exdDnaJN
6月14日にも、モーニングショーで再び【劇症型溶連菌】についてパネル解説されていましたね。
その中で、玉川さんが菊池東京女子医大教授に、「どこに溶連菌がいるのですか?」と質問したところ、教授は「腸にいます~」と。
ヒトの体にはたくさんの細菌が(英ウィメンズクリニック)
常在菌にはいろいろな種類の菌がありますが、そのバランスが崩れると、健康に害が及ぶことがあります。バランスが崩れる原因は、免疫力の低下、過度の除菌や抗生物質の不適切な使用などです。(引用終了)
(参考)常在菌について
腸が大事ですから、あの漢方薬は効くのですよ。気が向いた時に服用していますが、「不思議な薬だなぁ~」とつくづく思います。昔の人は凄いわぁ~![]()
私は、特に医療に関して勉強したことはないですが・・
(1)人間は無菌の中では生きられないこと
(2)常在菌は大切なので、過度の消毒は逆効果
(3)ワクチン開発には最低でも10年はかかる
以上の3点は知っていましたので、スーパーなどの入り口に置いてある消毒液は無視します。一生懸命な人いますよね。
今年3月、ターボ癌で他界した実妹の葬儀に、札幌在住の従姉妹(医療関係者)が出席してくれました。彼女は
を4回接種で辞めたそうです。体調不良が出てきたからです。
(アグネス)
「あのう、〇〇学校で勉強した時、ワクチンが完成するには、最低10年はかかるって習わなかったの~
」
(従姉妹)
「習いました。思い出せば良かったのよね。ドクターもすっかり騙されたのよ。今は後悔してるわ~
」
佐藤弘道さんが下半身マヒとなった「脊髄梗塞」
— 桑野一哉🌈 (@kuwanokazuya) June 15, 2024
難病のはずが、2月には元Juice=Juice宮崎由加さんも発症という異常事態。
すでにコロナワクチンによる被害認定もされている症状。
テレビの医師は誰でもなりえると、今後の地獄を予告なのだろうか。#JuiceJuice #宮崎由加 #脊髄梗塞… pic.twitter.com/EgwWENzgLK
ピーター・マッカロー博士「コロナワクチンには癌を発生させる、あるいは既存の癌を促進する3つのメカニズムがあり、腫瘍防御システムが破壊されるため、より急速に進行する可能性がある。これをターボ癌と呼びます」https://t.co/eLOwlM36A1…
— NewsSharing (@newssharing1) June 14, 2024
東京ブルース(昭和39年 西田佐知子)
これからも、政府、利益集団、メディア等による「プロパガンダ」は行われます。それに右往左往する前に「自力で調べる」「自分の頭で考える」という癖をつけましょう。
「騙そうとする者がいるから、騙される者が出てくる」
「簡単に騙される者がいるから、騙す者が量産される」
いくら「高次元の世界に行きたい~
」と願ってみても、自分の頭で考えない人は3次元世界に居残りです。他人を恨む必要はない、自己責任です。
★過去記事
昨夜、見つけた動画です。どこの街なのかは途中で教えてくれますので、是非、お聴きになってください。少しづつではありますが、変化が起きていますね。それでは~![]()
独自調査による【ロット番号情報】(6/15)








