メディアは「免疫力低下の原因」を言わない | 新MUのブログ

新MUのブログ

2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

人食いバクテリアの実態は(6/12)

 

人食いバクテリアと呼ばれているのは「劇症型溶連菌」で、直近10年の感染者数のデータでは、今年すでに過去最多を更新しています。

 

 

 

今年は6月2日の段階で977人というのは、過去最多だった去年1年間の941人を超えていて、このペースでいくと2倍以上に急増するということになります。(引用終了)

 

 

6月14日にも、モーニングショーで再び【劇症型溶連菌】についてパネル解説されていましたね。

 

その中で、玉川さんが菊池東京女子医大教授に、「どこに溶連菌がいるのですか?」と質問したところ、教授は「腸にいます~」と。

 

ヒトの体にはたくさんの細菌が(英ウィメンズクリニック)

常在菌にはいろいろな種類の菌がありますが、そのバランスが崩れると、健康に害が及ぶことがあります。バランスが崩れる原因は、免疫力の低下、過度の除菌や抗生物質の不適切な使用などです。(引用終了)

 

(参考)常在菌について

 

腸が大事ですから、あの漢方薬は効くのですよ。気が向いた時に服用していますが、「不思議な薬だなぁ~」とつくづく思います。昔の人は凄いわぁ~お願い

 

私は、特に医療に関して勉強したことはないですが・・

 

(1)人間は無菌の中では生きられないこと

 

(2)常在菌は大切なので、過度の消毒は逆効果

 

(3)ワクチン開発には最低でも10年はかかる

 

以上の3点は知っていましたので、スーパーなどの入り口に置いてある消毒液は無視します。一生懸命な人いますよね。

 

今年3月、ターボ癌で他界した実妹の葬儀に、札幌在住の従姉妹(医療関係者)が出席してくれました。彼女は予防接種を4回接種で辞めたそうです。体調不良が出てきたからです。

 

(アグネス)

「あのう、〇〇学校で勉強した時、ワクチンが完成するには、最低10年はかかるって習わなかったの~?

 

(従姉妹)

「習いました。思い出せば良かったのよね。ドクターもすっかり騙されたのよ。今は後悔してるわ~病院

 

 

 

東京ブルース(昭和39年 西田佐知子)

 

 

これからも、政府、利益集団、メディア等による「プロパガンダ」は行われます。それに右往左往する前に「自力で調べる」「自分の頭で考える」という癖をつけましょう。

 

「騙そうとする者がいるから、騙される者が出てくる」

 

「簡単に騙される者がいるから、騙す者が量産される」

 

いくら「高次元の世界に行きたい~!」と願ってみても、自分の頭で考えない人は3次元世界に居残りです。他人を恨む必要はない、自己責任です。

 

過去記事

 

 

 

 

昨夜、見つけた動画です。どこの街なのかは途中で教えてくれますので、是非、お聴きになってください。少しづつではありますが、変化が起きていますね。それでは~ほんわか

 

独自調査による【ロット番号情報】(6/15)