今回は「新しいウイルス」が出現するようなサインが昨年10月から6回も出されている点にフォーカスします。そのサインは江戸時代の人物名で教科書にも出てきます。
そんな矢先、15日の【世見】にアクセスしたところ、似たようなタイトル記事だったのです。まずはその記事の内容をご紹介します。
◆新しいウイルスの脅威(1/15 世見)
新型コロナウイルスがやっと落ち着いたかと思うと、次はサル痘ウイルスが気に掛かり始めました。これまではアフリカで発生していたといいます。
本来なら、アフリカ大陸に暮らすネズミやリスなどの動物が感染源でしたが、いつの間にか人から人へ感染するようになりました。人類の脅威となる怖いウイルスは、これからは地球温暖化によって変貌しながら私達を脅かすことと思います。
今はマスク使用も自由になり、手洗い、うがいもあまり気にならなくなった気もしますが、油断出来ない思いがいっぱいします。
もしかすると、近い将来、新型コロナウイルスよりも恐ろしいウイルスが登場するかもしれません。世界人口の10分の1を殺したともいわれる天然痘ウイルス。
天然痘には人類が勝利しましたが、勝利するまでにかなりの時間が掛かる新しいウイルスがいつ戦いを挑んでくるのかわかりません。それほどに、今地球の環境は変化しているのです。(引用終了)
(画像を拝借したサイト)
ウイルスって何だろう? 正しく知って感染症予防(沢井製薬)
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≪目次≫
今回は2回に分けて掲載します。
◆新しいウイルスの脅威(上記)
◆サインの人物が登場したNHKドラマ
なお、サロンの方に【守護靈からのメッセージ(1/10~1/16)】も掲載しましたので、そちらの方もご高覧下さい。
それでは~![]()
十戒(1984年 中森明菜)




