「十字架に架けられる米国」と‟カッパドキア” | 新MUのブログ

新MUのブログ

2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

◆米国へ向かう‟堕天使ルシファー”

 

皆さん、こんばんは。

 

一つ目のサインは28日夜に発せられた【ルシファー!】です。その意味は「これからルシファーは米国に向かう~」

 

【十字架に架けられる米国】(2018/7/21)

2024年4月8日、皆既日食が北米大陸でみられます。前回の皆既日食は2017年8月21日でした。まるで十字架に架けられるアメリカって感じです。(引用終了)

 

以前から何度も申し上げておりますのは、「米国は皆既日食が起きる2017年~2024年まで十字架に架けられる~十字架(皆既日食の日までという意味ではない)

 

長い間、経済&軍事大国として君臨してきた米国ですが、これからの2年間、「秋の日はつるべ落とし」という状態になると思われます。

 

アグネスの独り言(40)(2021/1/25)

(2021年)1月24日夜、『サンアンドレアス断層のサイン』が出ました。大地震のサインで間違いないのですが、年内ではなく、近未来のことだそうです。(引用終了)

 

 

自然災害の面からは、CA州のサンアンドレアス断層が動くような気がしますし、津波の発生も大いに考えられます。

 

経済的な面からは、シリコンバレー、ハリウッド、ラスベガスの崩壊もあり得ますね~ドクロ

 

気になることには意味がある(122)(2022/3/28)

ジョセフ・ティテルさんによりますと、「闇の者たちは、巨大な津波がニューヨークを襲うことを計画している~」とのことでした。(引用終了)

 

そして、経済の中心地であるニューヨークにも大災害が起きそうな気配です。

 

本日午後6時からBSフジで『映画・2012』が放送されました。惑星直列が原因で太陽活動が活発化し、地球内部がプラズマで加熱されることにより、地殻大変動が起きるのです。

 

最近、太陽フレアが話題になっており、停電、通信障害ならまだしも、大きな地殻変動が起きないとは言い切れません。

 

(参考)

太陽で突然「Xクラス」のフレア発生(1/22)

 

★過去記事

 

◆カッパドキアのサイン

 

トルコの世界遺産【カッパドキアの奇岩群】です。

 

25日、29日と「カッパドキア!」のサインが出ました。

 

ちょうど、昨年2月の「世見」で、カッパドキアに触れておりましたので一部転載しますが、核兵器のことじゃないでしょうか?以上です。

 

これにて、2月中旬まで記事更新をお休みします~ドア

 

【世見・カッパドキア】(2022/2/10)

 

古代にまさか核戦争があったとは思えないのに、核戦争の戦場跡地のような荒漠たる風景が今、見えた。


そこには、緑ひとつない荒地と無数の岩山が続いている。古代インドの「マハ・バラード」、意味はわからないが書いておこう。

 

 

カッパドキア、謎の地下都市。どうやら巨大遺跡のようだ。土砂に埋もれた秘密の地下道と地底都市は、人間生活に必要な機能を備えている。


通気口は地表から1,500mの深さまで、地底都市の中央を貫いているという。まさかとは思うのですが、1万5千人も収容出来るというのがこの地底都市。

 

【弥勒下生】5月8日から「コロナ5類」に(1/28)

(※米露は核を使用せず、とある2国が使用する可能性有)


地下水の井戸、共同炊事場、地下下水道、地表に抜ける煙突孔。宮殿の大広間のようなホールまである。

 

いったいこの地底都市は何故出来たのだろうか。カッパドキアの地底都市とは‥‥地下8階建ての構造。本当の話かどうかもわからない。(引用終了)

 

【古代の巨大地下都市】謎多きカッパドキア