的中率高い「2022年ジョセフ・ティテル氏の予言」~(15) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

◆7月4日に生まれて

 

【米独立記念日】シカゴ郊外とフィラデルフィアで(7/6)

アメリカ東部のフィラデルフィアで4日、独立記念日を祝うイベントに数千人が集まっていたところ、何者かが銃を発砲し、警察官2人がケガをしました。

 

 

 

この数時間前にはシカゴ近郊でパレードの最中に少なくとも6人が死亡(後に7人死亡に)する銃乱射事件が起きていて、独立記念日の4日、米国では銃撃事件が相次ぎました。(引用終了)

 

 

7月4日は『アメリカ独立記念日』でした。空に異変は起きませんでしたが、2件の銃撃事件が起きました。

 

5月1日の『2022年~変化と覚醒の年(7)』でジョセフ・ティテル氏が予言されたとおりになっていますが、本記事作成中に下記の報道がなされました。

 

 

6月1日の『2022年~変化と覚醒の年(8)』で掲載した「ニューヨークで大事件が起きる」との予言にも繋がっており、最終的に内乱に発展するはずです。

 

(関連記事)

NY市でも3人死亡 独立記念日に銃撃相次ぐ(7/6日経)

 

★過去記事

 

◆航空会社の破綻

 

スカンジナビア航空が米で破産法申請(7/6)

新型コロナウイルスの感染拡大で経営難に陥っていた北欧のスカンジナビア航空(デンマーク、スウェーデン、ノルウェーが共同出資)は、5日、アメリカで連邦破産法の適用を申請したと発表しました。(引用終了)

 

航空連合スターアライアンスのメンバーであるスカンジナビア航空がパンデミックが原因で経営難に陥り、破産法申請をしました。同航空連合にはANAが加盟しています。

 

航空会社の破綻については、3月21日の『2022年~変化と覚醒の年(3)』で触れており、今後も続くと思います。

 

◆月・火星への移住計画

 

月や火星に移住へ 重力人工発生施設 京大等が研究(7/6)

将来、人類が月や火星で暮らすことを目指して、生存に欠かせない「重力」を人工的に発生させて居住できるようにする施設のアイデアを京都大学と鹿島建設が考案し、実現に向けた共同研究を始めることになりました。(引用終了)

 

7月4日の『2022年~変化と覚醒の年(9)(手を変え品を変え)』において、月と火星への移住計画を掲載しています。ドンピシャ~!

 

世界支配層は将来の地球に『ポールシフト』が起きるのを知っていますので、何としても移住したいのでしょう。

 

ポールシフトには「自転軸のポールシフト」と「地磁気のポールシフト」の2通りがありますが、どっちかなぁ~??

 

私は地球以外の星に移住したいとは全然思いませんので、金持ちの気持ちが理解できません。多分、移住後に後悔すると思います。では~地球

 

【新世界】火星に移住するとどうなるのか?