魂はなんでも知っている | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

◆突然の訪問者

 

 

皆さん、こんばんは。13日朝のことです。

 

主人の叔母さん(88歳)から電話があり、「二人の顔がみたいので、これから息子(63歳)と一緒にお邪魔するわね~」とのこと。

 

「どういう風の吹き回しかしら?雪が降っているのに~?

 

二人とも567枠珍を2回接種しているのは聞いていましたので、シェディングが心配になりましたが、守護靈さんからは「今回、その心配はないが、彼等の魂は、そろそろ旅立つのを知っているので挨拶に来るのだ~」

 

ネット上で見つけた枠珍接種による副反応(脱毛)

 

二人が到着。しばらくぶりに息子さんを見てビックリ仰天!

 

「あれ?白髪のお爺さんみたい~ポーン」(心の中で)

 

「これみてくれよ~。枠珍を射ってから全部の髪が白髪にはなるし、眉毛まで抜けてしまったよ~真顔

 

「もしかして、2回目を射ってからじゃないの?」

 

「そうだよ。だから、3回目は射たないよ~予防接種

 

「叔母さんはどうするの?」

 

「2回目を射ってから、腕は痛いし、湿疹みたいのが出来てね。お医者さんは大したことないように言うけど、息子の脱毛を見たら、3回目は怖いから射たないわよ~」

 

「叔母さん、ほとんどの医者はこうなることを知っているのよ。政治家が射っているところをニュースでやるでしょ。一般人と中身は違うからね!あの人たちは射ってるフリをしているだけよ~!

 

「なんてこった~ムカムカ

 

四苦八苦(一切皆苦)~仏教が説く8つの苦とは

 

帰り際、叔母さんは昔、私たちにあちこちに連れていってもらったことを懐かしそうに話し、「世話になったね~」と涙ぐんでいました。

 

◆果報は寝て待て

眠る

 

「寝て待て」といっても、怠けていれば良いという意ではなく、人事を尽くした後は気長に良い知らせを待つしかないということ。(故事ことわざ事典より)

 

昨年8月末、四国にお住いの女性読者から相談を受けました。

 

16年務めた会社を10月末日をもって退職するとのことでした。お給料はそれなりに良かったそうですが、人間関係に疲れたのが最大の理由でした。

 

当時、守護霊さんに尋ねた結果をお伝えしました。

 

「具体的なことは判りませんが、貴女に良い事があるそうよ~」

 

彼女はすぐに良い事があると期待していたようですが、11月になっても、そのような兆候は現れてきません。

 

(アグネス) 「果報は寝て待てじゃないですか~!!

 

それから年が明け、昨日、彼女から連絡がありました。

 

「この度、再就職先が決まりました。前の会社ほどのお給料は頂けませんが、楽しくお仕事できる会社でとっても幸せです~ルンルン

 

◆魂は潔い

 

チェンジ01

 

2月8日の『東京湾に火葬場船が停留する時代に』において、「顕在意識が気づいていないだけで、魂は納得してこの世を去っていく~」との守護靈さんからのアドバイスをご紹介しました。

 

(1)魂は当人の寿命を知っているから。

 

(2)これからの世界についていけないことを知っているから。

 

(3)モノは考えようである~人間万事塞翁が馬。

 

今回、(2)に付け加えさせていただくことがあります。

 

なぜ、これからの世界についていけないかというと、パラダイムシフトできないからですね。昭和時代の価値観が通用しない世界ですから・・・真顔

 

経済危機は必ず訪れますし、第3次世界大戦は今夏から始まる可能性があり、精神を病む人々が増えるでしょうが、どこの街でも精神科の病院は少ないので、入院できない人たちが出てきます。

 

彼等の息子、娘、孫たちが新時代を生きる使命をもっている人間だと仮定しますと、パラダイムシフトできない顕在意識の自分が足手まといになることを「魂」は悟っています。


白銀比、黄金比、黄金角・・羽根ライン(2020/3/23)

連続する二つの数字の合計が、次の数字を導き出す・・・つまり、次の世代をつくる数列なのですよ。生命あるものは必ず死を迎えますが、その遺伝子は次世代に受け継がれます。(引用終了)

 

先日報道されました『岡山市5歳女児虐待事件』ですが、こどもに十分な食事を与えていなかったとか・・・鳥の夫婦は一生懸命エサを取って来ては与えていますけどね~おねだり

 

NHKの「さわやか自然百景」「ワイルドライフ」を観て、いつも思うことは、子孫を生かすために「生き物たちは潔い」ということです。

 

サケの命 最後の輝き(釧路川支流)