【感染列島】まん防乱発で崖っぷちの飲食店 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

「まん延防止措置」16都県に適用後初の週末(1/22)

 

本日は、まん延防止等重点措置が16都県に適用されてから初めての週末でした。

 

また、25日からは関西3府県(大阪、兵庫、京都)、北海道、静岡県がまん延防止等重点措置の適用となり、福岡、佐賀、大分、岡山、茨城、栃木、福島、滋賀、長野、島根の複数の自治体が適用申請する方向となっています。

 

(関連記事)

関西3府県や北海道など 25日にもまん延防適用(1/22)

島根県「まん延防止措置」適用を国に要請へ(1/22)

岡山県がまん延防止適用を申請(1/22)

茨城、栃木が国に「まん延防止」適用申請(1/22)

まん延防止 長野県が適用申請へ(1/21)

滋賀県「まん延防止」申請、21日にも判断(1/20)

まん延防止等重点措置適用申請へ 福島県(1/19)

 

 

この際だから、47都道府県全部に適用すればいいんじゃないの?『まん防』なんて何の意味もないですし、ただのポーズみたいなもんですよ。

 

 

お気の毒なのは、歓楽街のお店、飲食店、イベント会場などです。

 

以前、「海産物を食べられるのは今のうち~」と申し上げましたし、10年~15年後の食生活は必要な栄養素を摂れば生きていけるようなシステム・・・宇宙食+サプリメントのような感じかも~?

 

タバコは姿を消し、酒類は細々と存在しているかもしれませんが、歓楽街、大型スーパー、ショッピングモール、大衆娯楽の一部は姿を消しているはずです。

 

ディストピア社会は実現するのか~(3)(1/11)

 

なんでもそれなりなのよ・・・それなりの食生活、それなりの娯楽、それなりの教育、それなりの自由と束縛です。

 

どこの国も「法の下の平等」を謳っていますが、それは法の下のことであって、我々がこの世に生まれてきた時の環境は千差万別ですよね。

 

その差は、我々の過去世の因縁によるものですが、人間というのは他人を出し抜きたいという反面、平等な環境を求めます。

 

 

つまり、世界支配層(DS)からすれば、「大衆は平等(平準)を欲しているのだから、その世界を作ってやろうじゃないか~」

 

最近のお野菜をみてご覧なさい。サイズが揃っていないと商品になりません。他国は知りませんが、日本はその傾向が強いです。

 

東京オリンピックは1年程度延期、聖火リレーは中止(2020/3/25)

 

ヒトラーの予言で、「そして東方が巨大な実験場となる」という有名な言葉がありますが、日本を指し示していると言われています。

 

日本が実験場に選ばれるのは当然です。みんなと一緒が好きで、違った意見や、個性的な人は白い目で見られるのですからね。

 

 

今のタレントさんや歌手を見てご覧なさい。みんな同じ顔、スタイルをして、男の色気も、女の色気もあったもんじゃない。もう、味のある映画やドラマは作れないでしょう。

 

世界は聖書の預言どおりに動く~(11)(11/12)

 

「野菜みたいになるのは嫌だ~!」

 

「それなりの自由と束縛?そんなの嫌だ~!」

 

今はそう思っていても、これから生れて来る子どもたちは、AI(人工知能)が神になった世界で違和感なく生きていくのです。

 

では~ハイハイ

 

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