千葉・八街市の養鶏場で鳥インフル 約6万羽殺処分へ(1/19)
千葉県八街市の養鶏場で、ニワトリから鳥インフルエンザウイルスが検出され、県はけさ、対策会議を開き、この養鶏場で飼育されているおよそ6万6000羽のニワトリを殺処分することを決めました。
気になることには意味がある(111)(2021/12/5)
千葉県で鳥インフルエンザが確認されたのは、去年12月に市川市にある宮内庁の施設(上図)でアイガモから検出されて以来、今シーズン2例目です。(引用終了)
1月15日の『気になることには意味がある(115)』において、長島町(鹿児島)で鳥インフルエンザが発生したことをお伝えしましたが、今度は八街市(千葉)の養鶏場で確認されました。
見えない糸に導かれて~vol.9(2020/7/10)

上記の記事で八街市を取り上げています。八街市といえば「落花生」が名産ですね~。
『ヤチマタ』には、道の分岐点、物事の分かれ目などの意味があるようで、疫病・災害をもたらす邪悪霊の侵入を阻止する八衢比古神、八衢比売神が由来のような・・・![]()
八街市・児童5人死傷事故~5年前にも同様の事故(2021/6/30)

そんな由来がある八街市ですが、記憶に新しいのは昨夏に起きました児童5人死傷事故です。そして、鳥インフルエンザ発生。
中国、鳥インフルエンザで2人死亡、「突然変異の恐れ」(1/17)
中国の四川省、浙江省、広西チワン族自治区で鳥インフルエンザによるヒト感染5例が新たに報告され、うち2人の死亡が確認されました。
これまで、守護霊さんからは何度も『鳥インフル+新型コロナ』の警告を受けておりましたが、今年は本当にヤバイようです。
北京オリンピック開催が目前に迫ってきましたが、帰国した選手、関係者、メディア関係者が自国に持ち込む可能性があります。
「ただし、各国政府はその情報を中々公表しないだろう。3月~4月は最悪の状態になり、自己免疫力が低下した者を中心として急死する者が増えていく。政治家、官僚、御用学者も例外ではない~」
そろそろ高齢者へのブースター接種が始まりますが、先日、主人の知人(高齢女性)から初めて電話がかかってきまして、40分ほど話していました。
守護霊さんからは「魂はすでに判っているので、長年お世話になったお礼の意味でかけてきた~」。
2016年3月に亡くなった義母の場合と似ています。魂は肉体の寿命を知っていますし、お迎えが来ていれば、他人が何をしようと無理ですよ~![]()
★過去記事
また、主人は昨年から、親戚、お客さん、親しい知人、何十年前の知人などが頻繁に登場する夢をみています。それもお知らせだそうです。皆さんにも似たようなことが起きると思いますよ。
昨年の記事から転載します。皆さま、ご安全に~![]()
新型コロナより恐い"鳥インフル"が大流行したらどうなるか(2021/1/6)

この鳥インフルエンザ、ニワトリだけではなく人にも感染し、海外では多くの死者を出している。
しかも病原体のウイルスが変異を重ねると、人から人へと次々と感染する「新型インフルエンザ」のウイルスに変わり、私たちを苦しめる危険性が高い。
鳥インフルエンザは世界各国を襲って止まない新型コロナよりもずっと怖くて恐ろしい感染症なのである。

ニワトリは内臓など至る所から出血して眠るように死んでいく。死んだニワトリのトサカや脚は内出血で黒く変色してしまう。
ニワトリのこうした症状は歯茎や鼻、内臓から出血する、人のキラー感染症のエボラ出血熱とよく似ているため、「鳥エボラ」と呼ぶウイルス学者もいる。(中略)

鳥インフルエンザウイルスが変異し、新型インフルエンザがひとたび発生すると、人に免疫(抵抗力)がないために感染が拡大し、あっという間にパンデミック(地球規模の流行)を引き起こす。
WHOや厚労省の予測によれば、新型インフルエンザウイルスの毒性が強いと、世界で7400万人が感染死し、日本国内では最悪64万人が命を落とす。
新型インフルエンザの発生のサイクルは40年から10年といわれ、すでにその周期に入っている。警戒と備えが必要だ。新型コロナウイルス感染症にばかり気を取られていると、とんでもないことになる。(一部転載)
★過去記事





