筒粥神事、神託で3分6厘 「我慢の時、希望持って」(1/16)
今年の世相や農作物の豊凶を占う「筒粥(つつがゆ)神事」が14日夜から15日早朝にかけて諏訪大社下社春宮(下諏訪町)であった。
神託による「世の中」は5分満点の「3分6厘」。4年連続で横ばいだった2021年より1厘上向いた。
大社は「今が最悪で我慢の時。気を付けて過ごしていけば運気も好転していく。期待と希望を持って気を付けて過ごして」とした。(引用終了)
2022年のキーワードは「亀裂と出口」(1/3)
諏訪大社下社春宮で、今年の吉凶を占う『筒粥神事』が行われました。結果は『三分六厘』です。
4年連続で『三分五厘(三下り半)』でしたので、年頭にお伝えした本年のキーワードにも合致しますね~![]()
2022年~2023年は正念場(2021/12/22)
さて、三分六厘というと、神一厘の仕組み、ミロク(弥勒)に共通する『36』です。
また、前記事でお伝えした「ミノア噴火」は約3,600年前ですし、プラトン年は36,000年、ニビルの公転周期は3,600年、そして・・・![]()
世界は聖書の預言どおりに動く~(8)(2021/10/1)

年間多くの祭事を行っている諏訪大社ですが、最も特殊なお祭りは、『寅年と申年』に行われる「式年造営御柱大祭」です。通称「御柱祭」ですね~![]()
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(参考)御柱祭(Wikipedia)、諏訪大社(Wikipedia)

★守屋山
『世界は聖書の預言どおりに動く~(3)』で掲載した上社本宮の神体山と云われている『守屋山』です。
★イサクの燔祭(はんさい)
旧約聖書では、アブラハムが神に命じられて息子イサクを生贄に捧げようとした場所を『モリヤの山』といいます。現在、‟岩のドーム”が建設されている『神殿の丘』にあたります。
(※アブラハムはノアの子孫です)
『イサクの燔祭』は、旧約聖書の『創世記』に記されています。
◎守屋山・・・東経138度5分
◎上社本宮・・・東経138度7分
◎上社前宮・・・東経138度8分
◎下社秋宮・・・東経138度5分
◎下社春宮・・・東経138度4分
★数靈「138」のキーワード(1/13)
審美眼、138(イチノミヤ)、138(イザヤ)、戸開き、ニビル、伊豆、ヒマラヤ、道祖神、もち米など。
そうなんです。諏訪大社4社と守屋山は東経138度線上に位置しているのです。
偶然なのかもしれませんが、流石は諏訪大社(信濃国一ノ宮)って感じですね~
では~![]()
あなたの空を翔びたい(昭和53年 高橋真梨子)










