地球は「元ある形」に戻ろうとしている~(9) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

南太平洋 バヌアツ諸島でM7.2の地震

 

日本時間の10月2日(土)15時29分頃、南太平洋(バヌアツ諸島)で大きな地震がありました。震源の深さは約490km、地震の規模はM7.2と推定されます。


 

◆カナリア諸島の火山溶岩流が海に到達

 

カナリア諸島の火山溶岩流が海に到達 (9/30)

スペイン領カナリア諸島のラ・パルマ島で19日から噴火を続ける火山から出た溶岩流が28日夜、海に到達しました。溶岩流が海水に触れると有毒なガスが発生する恐れがあります。

 



地元の自治体は「今のところ人体に有害なレベルのガスは検知されていない」としつつ、近隣住民に対して、念のため外に出ないよう呼びかけています。(引用終了)

 

◆ハワイのキラウエア火山が噴火

 

ハワイ・キラウエア山も噴火 溶岩「5階建てビルの高さに」(10/1)

 

米ハワイ島のキラウエア山が9月29日に噴火した。米地質調査所(USGS)は、溶岩の噴出は「5階建てビルの高さ」に相当するとしている。今のところ居住地域は危険にさらされていない。(引用終了)

 

◆グアテマラのフエゴ山が噴火

 

グアテマラ・フエゴ山で噴火(9/24)

 

中米グアテマラのフエゴ山が9月23日噴火し、溶岩が流れ出て火山灰が放出された。首都グアテマラ市の南西約35キロに位置するフエゴ山は標高3700メートルで、同国に存在する三つの火山の一つ。(引用終了)

 

地球は「元ある形」に戻ろうとしている~(6)(9/21)

 

9月に入ってから、世界各地で火山が続々と噴火しています。

 

19日にカナリア諸島のクンブレビエハ山が噴火、23日には中米グアテマラのフエゴ山が噴火、そして、29日にはハワイのキラウエア火山が噴火しています。

 

2019年ジョセフ・ティテルの予言(2019/1/23)

 

気になるのは、カナリア諸島の火山溶岩流が海に到達したという点です。実は、2019年にジョセフ・ティテル氏が次のような予言をしていました。

 

「島全体が完全に沈んで消えて、人々が溺れている姿が視える。カナリア諸島かソロモン諸島ではないかと思う~」

 

 

カナリア諸島は今回の噴火、ソロモン諸島の位置は、冒頭でお伝えしましたバヌアツ地震のお隣です。

 

※ソロモン諸島の位置図として、分かりやすいので上図を使用。

 

ハワイのキラウエア火山が再び噴火したのも、8月13日の『地球は「元ある形」に戻ろうとしている』で述べましたとおり、ハワイ諸島が日本側に近づいている現象のひとつでしょう。

 

 

人類が誕生したのは、約500万年前のアフリカと云われていますが、地球が誕生したのは約46億年前とか?・・・地球

 

全ては地球さん次第ですなぁ~知らんけど。では~ピエロ

 

(過去記事)