前記事では、様々な分野でご活躍なさっている占い師、霊能者による「東京五輪開催の見通し」についてご紹介しました。
引き続き、月刊ムー2月号の記事からご紹介しますが、今回は、松原照子さんの『大世見』からです。全文というわけにはいきませんので、最後の部分だけご紹介します。
(転載開始)
2021年の開催時期に、新型コロナウイルスの流行はどうなっているのでしょう。世界各国で収まっているとは、とうてい思えません。
春までに特効薬とワクチンが完成して、各国にいきわたっていなければ、オリンピックの開催は不可能なはずです。
『呪われた東京オリンピック』といった人がいるそうですが、はたして無事に開催されるのでしょうか。その答えが出る日は近づいています。
世界の「ワクチン格差」浮き彫りに 途上国ではめどたたず(1/30)
開催を願っていますが、今のところ、2021年の夏に、国民の皆様が浮き足立っている様子が見えません。日本の国旗を振って、選手たちを応援している光景も浮かんでこないのです。
新型コロナウイルスは、まだまだ油断できないとも思います。さらなる延期はあるのかと聞かれれば、「ない」とお答えしたくなります。(転載終了)
2019年11月30日に完成した『新国立競技場』
2月3日の板垣情報のタイトルは、「小池と菅と二階と森は、表向きは仲の悪いフリをしているけれども、実は水面下で手を握っており、中止決定とされた東京オリンピックは、結局、中止しない。国民の生命を犠牲にしてでもやると決めている。」でした。
半信半疑なものですから、守護霊さん尋ねてみました。
「ほぼ本当のことだが、彼等がいくら、東京五輪開催に邁進したとしても、オリンピック施設が破壊されて使用不可能になれば、彼等のシナリオ通りにはいかなくなるだろう・・・」
そりゃぁ、そうでしょうね。神々は、じっと永田町、霞ヶ関の面々を見つめておられるかもしれませんね。
私の予測としては、米国が東京五輪不参加を表明したら、莫大な放送権料を支払っているNBCは放送する必要がなくなりますので、その時点で「中止決定」となると思いますよ。
これから数ヶ月以内に結論が出るでしょうね。ではでは~![]()
幸福への近道(2/4)
本記事アップ後に本日の『世見』にアクセスしました。たまたまかもしれませんが、『安政の大地震』について触れています。4日中のみ無料で読めます。






