「弥勒下生」とワクチン1億4400万回分 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

ワクチン1億4400万回分 ファイザー社と契約(1/20)

田村厚生労働大臣は、アメリカの製薬大手のファイザーと、新型コロナウイルスのワクチンおよそ1億4400万回分を供給を受けることで契約を結んだと明らかにしました。(中略)

 

 

労省は現在、ワクチンの有効性と安全性を審査していて、承認されれば、接種は来月から始まる見通しです。(引用終了)

 

「弥勒下生」と144,000人(2)(2020/10/7)

 

ファイザー社と、『1億44000万回分(7200万人分)のワクチン』の供給を受ける契約を結んだと発表がありました。

 

‟ヨハネの黙示録”を思わせる二つの夢(2020/2/15)

 

ヨハネの黙示録の中で、「144000人の人々が目覚めたら地球はミロクの世に進むだろう~」という説があります。

 

「1億4400万回」と同じ数字の並びです。偶然なのかしら~!?

 

「ワクチンを打てば144000人の一人になるんですね!」と勘違いする人がいるかもしれませんが、そういう意味ではないでしょう。キョロキョロ

 

◆菅総理による『河野つぶし』

 

政府がワクチン接種管理にマイナンバー活用検討(1/20)

平井大臣はマイナンバーを活用して接種記録を国が一括管理すべきと提案したということです。これを受け政府は、ワクチン接種が始まるとされる来月下旬までにマイナンバーを活用した管理システムの実用化ができないか、具体的な検討に入りました。(引用終了)

 

 

菅総理がどうして急に、河野行革相を『ワクチン担当大臣』に任命したかという疑問です。

 

 

安倍総理の仮病退陣もそうでしょうが、コロナには賄賂も人事も通用しませんので、誰かをコロナ対策の矢面に立たせようと思ったのです。

 

支持率低下、党内では次期首相候補に河野氏が浮上しています。政治の世界は権力闘争が日常茶飯事ですし、「スガーリン」と揶揄されている菅総理は、「敵は早いうちに潰せ!」でしょう。

 

菅総理による『河野つぶし』ですね。

河野さんは気がついてるのかしら?


‟分水嶺”を前にサインがいっぱい~(3)(2020/12/5)

(守護霊さん)

「ファイザー、モデルナのワクチンには副作用あり、ロシアのワクチンは効かない。これらの中で比較的良いのは中国製だ。しかし、現時点では、変異を繰り返す『COVID-19』を撲滅することは出来ない~」(引用終了)

 

これからも、どんどん変異種が誕生しますので、ファイザー社、モデルナのワクチンは効きませんよ。免疫力を高めるしか方法はありません。

 

ウイルスの変異・・・身体の成長によって短期間しか着られない子供服と同じ道理です。

 

(関連記事)

ファイザーワクチン、来月15日にも承認へ(1/20)

コロナワクチン接種後に高齢者死亡、知っておくべきこと(1/19)

ノルウェー・ワクチン接種後、高齢者23人死亡(1/20) 

 

田村厚労大臣の会見を聞いた後に、たまたまなのですが、昨日の「In Deepさん」の記事を拝読しました。

 

世界で最も権威ある医学誌のひとつである『ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル』に、『ワクチンの有効率は最低で19%、高くても29%程度の可能性』という意見記事が掲載されました。

 

詳しいことは、下記記事をお読みください。

 

◆In Deepさん(1/20)

有効率19% : 医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルの副編集長が、ファイザーワクチンの治験データからは有効率95%どころか承認基準を著しく下回る数値になる可能性を指摘

 

ワクチン 米製薬大手ファイザーと契約を正式締結と発表(1/20)

 

また、ワクチンの効果とは別に、日本政府が考えているほど、上記のスケジュールで順調にワクチン接種できるとは思えません。

 

菅総理にとっては、起死回生のワクチンと映るのでしょうが、そうは問屋が卸しませんね。全般的にコロナのことを全く理解していない。

 

接種場所、人員の配置、データの入力と管理、物流、-70℃の冷凍庫の配送と管理など・・・混乱必至です。

 

詳しくは下記の動画をご覧ください。では~ねずみ