‟風の時代の到来”と弥勒下生~(4) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

◆風の時代の幕開け

 

木星と土星が約400年ぶりに大接近(12/21)

 

21日午後6時ころ、南西の空の低い位置に、木星と土星が超接近しているのを日本各地で観測されました。

 

 

 

 兵庫県姫路市では、地平線より少し上に見える明るい2つの星が肉眼でも見られました。 約20年周期で木星と土星は接近しますが、今回のような大接近は約397年ぶりとなります。 (引用終了)

 

皆さん、こんばんは。昨日から大掃除をしておりまして、大晦日まで忙しいので、日中の記事更新は無理だと思います。よろしく~音譜

 

 

さて、22日未明に起きました『グレート・コンジャンクション』ですが、正確な時間が判りました。『午前3時21分』なんですよ~びっくり

 

(参考)

グレートコンジャンクション その3(sankalpaの橋さん)

グレートコンジャンクション(占星術で人生を豊かで思い通りに♪さん)

 

如意宝珠のルーツは「桃(ピーチ)の実」~(2)(9/9

 

◎12月22日・・・空海とイエスの数靈は『22』

 

◎午前3時21分・・・空海さん御入定は3月21日(旧暦)

 

‟風の時代の到来”と弥勒下生~(3)

 

 

上記の記事で、「冬至には東寺か?」とダジャレを言いましたが、偶然ではないですね。宇宙の仕組み、神界の仕組みは凄いですね~!

 

‟分水嶺”を前にサインがいっぱい~(13)(12/21)

 

21日夜にアップしました『弥勒の世が実現するまでに直感力を養え~(2)』のエピローグで、21日未明に起きました『青森県東方沖M6.5は神意の地震』だと申し上げました。

 

M6.5の割には津波も建物崩壊も起きていないでしょう?神仏からすれば、この日時、この震源地、この震源の規模が必要だったのよ~100点

 

【空海の言葉】生と死の実相を知るために(9/13)

迷える世界に住んでいる者は、生と死の現実にとらわれて、そもそもの生の始めと死の終わりについて全く無知であり、生と死の因縁を信じることがない(引用終了)

 

私は2014年まで、高野山にも、弘法大師空海にも興味がありませんでした。では、どうしてこうなったかと申しますと・・・

 

それまで、旅行先には一切希望を言わなかった主人が、2014年夏に突然、「高野山に行きたいんだけど見積ってもらえるか?」と言い出したのが切っ掛けです。

 

いつも言わない人から頼まれたのですから、行かないわけにはいきませんよね。それからです、空海さん関係の寺院等を巡るようになったのは・・・。

 

【空海の言葉】人を待ち、時を待つ(6/11)

 

今年7月、東寺長者に就任された飛鷹全隆大僧正の任期は4年間です。その4年間が勝負です。惑星地球を去ってから、「そっかぁ~そういうことだったのか!」と気づいても、『後悔先に立たず』ですよ~22

 

◆22日のサインは「造化三神」と「はるな愛」

 

サムハラ神社奥宮(岡山県津山市)

サムハラ-10

 

本日のサインは4つあります。

 

◎東京在住の親戚の名前(2:30)

コロナに罹ってしまうみたいですね。

 

◎造化三神(8:25)

小津安二郎が「東京」を指しているように、造化三神はサムハラ奥宮がある岡山県のことを指しているそうです。何があるのかは不明です。

 

◎水琴窟(13:30)

過去に何度か登場してきましたが、冬に台風、大雨は考えづらいですから、雪崩、水道管、地下水に関することかな~?

 

◎はるな愛さん(15:25)

 

はるな愛さんのファンでもなんでもありませんので、どうして彼(彼女)がサインとなったのかは分かりません。

 

【夢】新聞一面に「妙義山で・・・」(2019/3/24)

 

はるな愛さんがニュースになるとか?

 

ふと浮かんだのは、群馬県にあります『榛名山』でした。

 

本日は大掃除で疲れておりますので、この辺で失礼します。

 

ではでは~サンタ