潮岬の夢とクジラ~トルコ西方沖でM7.0 | 新MUのブログ

新MUのブログ

2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

エーゲ海を震源 M7.0の地震 トルコとギリシャで19人死亡(10/31 NHK)

USGSによりますと、トルコ時間で10月30日の午後3時前、日本時間の10月30日夜9時前、トルコとギリシャの間のエーゲ海を震源とするマグニチュード7.0の大きな地震がありました。

 



広い範囲で揺れが観測され、トルコの大学の地震研究所は、沿岸で津波が発生したと発表しました。この地震で17人の死亡が確認され、700人以上がけがをしたということです。

 



被害が大きいトルコ西部沿岸のイズミル県では10棟以上の建物が倒壊するなどし、現地からの映像では、救助隊員らががれきをかき分けて中に閉じ込められている人を捜している様子が確認できます。(引用終了)

 

皆さん、こんにちは。今朝になってから体調が少し戻りました。29日、30日は頭痛で寝込んでいたのですが、トルコ沖地震後に治まりました。体感だったかどうかは判りませんが・・・病院

 

 

 

 

 

上記の過去記事におきまして、22日に主人が見た『潮岬の夢』、当日朝にSさんが引いた『悠久を漂うクジラ』の神託カードをご紹介し、紀伊半島沖の地震(密かに津波を暗示)の予兆ではないかと申し上げました。

 

昨夜の報ステで「トルコ西方沖でM7.0」という報道を見て、「あっ!これだったのか!」と合点がいきました~びっくり

 

 

2017年の旅で、紀伊大島(串本町)の『トルコ記念館』を訪れています。『潮岬の夢』の記事を書く際、この記念館を思い出したのですが、海外の地震を指しているとは思いもしませんでした。

 

【熊野・高野山の旅】串本・白浜・白崎海洋公園編(2017/9/20)

 

 

トルコのエルトゥールル号が台風により遭難したのは明治23年9月16日、現・串本町の住民によって救出されたのは69人となっています。二つの国旗から「日月星」・・・太陽お月様星

 

‟大塚シンクロ”と月のエネルギー(10/24)より

 

『69』といえば、22日に大塚家具新宿店から出て、向かいのセブンイレブンの店内に突っ込んだホンダ車を運転していたのは、69歳の女性でしたね。

 

数靈『28』は月のエネルギーを表す

 

‟大塚シンクロ”と月のエネルギー(2)(10/28)より

 

月のエネルギーを表す28日に、家具屋姫が辞任を表明しました。

 

記事内で、「月を社名に取り入れた企業、旅館、ホテル等に関するネガティブな報道があると思います~」と申し上げましたが、トルコの国旗は『月と星』です。ネガティブな報道=地震となりました。

 

 

なお、守護霊さんに尋ねましたら、「トルコの地震を指してはいるが、国内の地震も無関係ではないから要注意~」とのことです。

 

 

個人的には、津波が襲来した『イズミル県』で真っ先に思い出したのが、和泉市、泉佐野市(大阪府)、伊豆半島(イズをみる)です。

 

伊豆半島に関しては何度も取り上げていますが、播磨灘、紀伊水道付近で地震が起きれば、関空界隈も分かりませんよ。

 

 

今、メッセージとして受けているのは上記です。

 

そういえば、出口王仁三郎の言葉を思い出しました。

 

「人々が神に目ざめないと、わしが死んでから三代目か四代目になったら、たいへんなことになる」

 

『神に目覚める』とは、ある特定の宗教を信仰しなさい、ということではなく、分かりやすくいえば、良心、内在神、真我に目覚めるという意味でしょう。

 

雀・鶴・熊と「中曽根氏合同葬」(10/17)より

 

王仁三郎の言葉に照らし合わせますと、返す返すも、10月17日の神嘗祭に中曽根元総理の合同葬をぶつけてきたことが悔やまれます。誰か止める人はいなかったのでしょうか?

 

合同葬の経費として税金から9600万円が使われたそうですね。終わったことだから今更どうでもいいですが、『69』の逆ですね。

 

再び体調が悪くなっては困りますので、記事更新を休む時もありますのでよろしくお願いいたします。m(__)m