ATLASラジオ ベガ星、金星、火星の前世を覚えている
先週末に拝聴しましたATLASラジオの「星の前世を覚えている」が大変興味深かったのでご紹介します。昨年11月の「スターピープルの記憶」の女性とは別の方で、1時間弱の動画です。
彼女の「現代の地球~先史文明時代~金星~火星~ベガに転生した記憶」をまとめてみました。時系列で地球に転生した時代から遡ります。彼女が話されている時間とは前後しますのでご了承ください。最初は金星時代からになります。
◆現代の地球人としての記憶(46分頃から)
◎イエスについて行ったパリサイ人
◎ピタゴラスの弟子
◎ゾロアスター教の神官
◎イタリアで修道士をしていた
◎ロシア人の女性スパイ‟サーニャ”(5分頃)
◆先史文明時代(地球)の記憶(20分頃から)
◎アトランティス文明後期に初めて地球に転生。
◎小型飛行機に乗って通信文を運ぶ仕事をしていた女性だった。
◎アトランティス大陸は、地球の地殻変動によって海中に没した。
◎神官たちは沈没を予知していた。
◎技術者たちはエジプト、欧州、ユカタン半島に逃れた。
◎神官たちはチベットの山まで行き、シャンバラ(地下都市)へ。
◎アトランティスの叡智を残すことを考えた。
◎不思議な機械(メック)~ヒトラーが必死に探していた。
◎地球人類の全ての魂の状態を判別する装置がある。
(追記)
◎シャンバラは中国政府が入り込んだために地下通路を封印して、米カリフォルニア州のシャスタ山に移った。
【2017京都旅】いざ!鞍馬山へ(1)(2017/10/28)より
◎金星のサナートクマラは意識体として地球を見守っている。
◎アトランティスの影響~西洋(唯物論的、科学第一主義)
◎レムリアの影響~日本(温かい・人に寄り添う思考が強い)
◎アトランティスとレムリアは価値観の違いで争うようになった。
◎それが地殻変動を起こし、レムリアは一夜にして沈んだ。
◎神官、巫女たちは、犠牲者が沢山でるのを予知していた。
◎彼らの恐怖を抑えるために歌を歌い続けた。
◎その歌が『蛍の光』であり、鎮魂歌なのである。
◎アガルタネットワーク(地下都市ネットワーク)。
アリューシャン列島地震は「ムー大陸浮上」の始まりなのか?(2017/7/19)より
◎サナートクマラ自身が巨大宇宙船でタクラマカン砂漠に降り立ち、その後南下し、最終的にレムリア、ムーにたどり着いた。
◎だが、再び歴史を繰り返し、シャスタ山に逃れた者もいれば、沖縄、鬼無里村(長野市)に逃れた者もいて、散り散りになった。
◎古代の叡智の名残り~瞑想はサナートクマラ経由。
◎アトランティスでの人生の後、ムーに転生した記憶がある。
◆金星での記憶(2分頃から)
◎金星の街の風景は独特だった。
◎男性として生きて、地下から地上に移り住んだ。
◎環境破壊、イデオロギーの違いで戦争をし、地下に潜った。
◎太陽の光を避けると寿命が長くなる。
◎金星での人生を終えた後、志願して地球に転生した
◎太陽系の惑星の地下には現在もヒトが住んでいて、木星が中継基地だったが、これからは地球が中継基地になると聞いている。
木星、土星、火星が1世紀ぶりに地球に最接近(2018/5/7)より
◆火星での記憶(10分頃から)
◎火星は監獄のような星で流刑星。
◎他の星で悪事を働いた者たちが、ここで反省の日々を送る。
◎地球は霊的レベルで幼い星、若い星と云える。
◎地球に転生してくるのは勉強のため。
◎現代人は色んな過去世を背負っているので苦しい面がある。
◎火星は‟危険な星”という認識で二度と行きたくない。
◎常に身の危険を感じながら労働していたみたいだ。
◎そのトラウマが現在の身体に現れている。
タトゥイーンは実在した?!2つの太陽持つ惑星発見!(2017/3/1)
◆ベガ(琴座)での記憶(16分頃から)
◎戦士だった➡償うために火星に転生。
◎ベガは既に消滅しているので、近い将来、消えてゆく星。
◎今、見えている光は消滅する前のベガ。
◎星間戦争で互いの星を攻撃していた結果の姿。
◎地球上で起きている争いの構図(宗教・人種・価値観)と同じ。
◎大昔、宇宙で起きた事の再来~映画「スター・ウォーズ」。
◎ベガも、敵対した星も滅んだ。
◎戦争のもたらすものは、勝者も敗者もなく虚無しかない。
蛍の光(スコットランド民謡)
次回、この件についての感想、見解を述べます。では~![]()





