テレ朝・富川アナ、新型コロナに感染(4/12)
テレビ朝日によりますと、富川悠太アナウンサーは今月3日と4日に発熱があったものの平熱に戻ったため、「報道ステーション」への出演を続けていました。
しかし、9日に息苦しさを感じるようになり、10日に医師の診察を受けCT検査で肺炎の症状が確認され、11日のPCR検査で新型コロナウイルスへの感染が確認されたということです。富川アナウンサーは都内の病院に入院中で、息苦しさを感じるものの、発熱や咳などの症状はないということです。(引用終了)
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(参考) 報道ステーション公式HP
国会議員の中で感染者はまだ確認されていませんが、霞が関の官僚、皇宮警察、芸能界、報道関係で感染者が確認されています。
そんな中、テレビ朝日の看板報道番組「報道ステーション」でMCを務めている富川悠太アナウンサーが新型コロナに感染したことが判明しました。
濃厚接触者として、徳永有美アナ、森川夕貴アナ、徳永アナのご主人であるウッチャンこと内村光良さんへの感染も心配されるところです。
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【報ステと同じスタジオ収録の番組】
(参考)ひーちゃんの好奇心
そうですか・・・「モーニングショー」と同じスタジオなんですか!
3月1日の「守護霊が教えてくれた新型コロナに効く薬」、同7日の「聖徳太子からのメッセージ」をお読みになった方はご存知ですが、主人の守護霊さんから教えられた「新型コロナに効果がある薬品」のことです。
番組のMCである羽鳥さんと、テレ朝社員の玉川さんに宛てて手紙を出してから、かれこれ1ヶ月半が経過しようとしています。
番組スタッフからは無しのつぶてのままですが、守護霊さんによると、羽鳥さんも玉川さんも一応は目を通しており、手紙も保管しているそうです。ただし、「救世観音なる人物には伝えていない」と云われました。
今回の富川アナの感染により、テレ朝本体は勿論のこと、同じスタジオを使用している番組の関係者も他人事ではなくなってきました。
私も含め誰でもそうですが、我が身に降りかからないと真剣にならないもので、最後は「溺れる者は藁をもつかむ」という諺どおりになります。
‟讃岐の旅”の不思議な話(4/8)より
スピリチュアルガイドは、近未来のことはそれなりに分かるとは云われていましたが、7日の緊急事態宣言表明の72時間前(4日)には、『往復のフライトは13日以降には運航する』、というのを知っていたのです。
スピリチュアルガイドも、ウイルスも、目に見えない存在です。これからは、目に見えない世界を軽視したり、バカにしたりすると損しますよ。(引用終了)
映画「バックトゥー・ザ・フューチャー」は、ひとつの時間軸の世界をタイムトラベルした主人公を描いた映画ですが、パラレルワールド(並行する三次元世界)、多次元宇宙とは違います。
宇宙図書館(イメージ)
私たち人間には、10分先のことさえ分かりません。
しかし、宇宙図書館(アカシックレコード)にアクセスできる存在からすれば、‟讃岐の旅”の羽田⇔高松のフライトに運休が発生する世界と、運休が発生しない世界の両方があり、どちらの方向に行くか直前にならないと分からなかったのでしょう。
また、主人がコロナ感染のリスクを考えて讃岐の旅を断念する道、リスクを考えていたら何もできないと思い、旅を決断する道の二つが存在していたはずです。どちらを選ぶかは自由意志なんですよ。
羽鳥さん、玉川さんも、首都封鎖に現実味を感じるようになり、我が身にも危険が迫ってくれば、手紙のことを思い出すかもしれません。その時、救世観音なる人物に「3月初めにこんな手紙が届いていました~」と伝えるそうです。
いずれにしましても、アカシックレコードにアクセスできる存在には敵いませんよ。ただし、皆さんにお願いしたいことは、テレ朝にメールや電話で知らせないようにしてください。「沈黙は金なり」であ~る。
他人にいくら言われても、信じない人は信じないし、信じる人はとっくの間に信じています。ご本人たちが「内なる存在の声」に気づくことが重要なので、放っておくことです。全ては気づきなのであ~る・・・では~![]()










