英チャールズ皇太子が新型コロナ感染 英メディア(3/25)
英王室のチャールズ皇太子に新型コロナウイルスの陽性反応が出たということです。いやはや、このタイミングでこの報道とはね!![]()
黙示録の四騎士
3月2日の「‟第2の月”が発見される」におきまして、「平和の使いような顔をした救世主、つまり、‟反キリスト”のことですが、昨日、その人物が判ったからです」と申し上げました。
記事は少し下書きしておいたのですが、英王室に何らかの動きが出てからアップしようと思っていたところだったのです。![]()
子羊が七つの封印を開封する
◎ 第一の封印:白い馬。勝利の上に更に勝利を得ようとして出て行く
◎ 第二の封印:火のように赤い馬。戦争をもたらす
◎ 第三の封印:黒い馬。飢饉をもたらす
◎ 第四の封印:青ざめた馬。死をもたらす
◎ 第五の封印:殉教者が血の復讐を求める
◎ 第六の封印:地震と天災
1.神の刻印を押されたイスラエルの子ら
2.大患難を通り、子羊の血で洗った白い衣を着た大群衆
◎ 第七の封印:しばらく沈黙があり、祈りがささげられる
(過去記事)映画【第七の封印】(2016/2/11)
「反キリスト」は、白い馬に乗って救世主のふりをして登場します。
迎撃困難な極超音速ミサイル「アバンガルド」を実戦配備へ(2018/12/28)より
「ノストラダムスの大予言」が大ブームになっていた頃、本書そのものはないので微かな記憶だけなのですが、「中国とロシアが南下して勢力を拡大してきたらいよいよ・・・」みたいなことを言ってませんでしたか?(引用終了)
反キリストと思しき人物が分かったのは3月2日です。3月16日の「世見」では、「ノストラダムス」というタイトルの記事がアップされています。
ノストラダムス(2020/3/16 世見)
随分と前に『ノストラダムスの大予言』という本が大ヒットしたことがありますが、ミシェル・ド・ノートルダム、人呼んでノストラダムスは、生涯において全部で942編の4行詩なる予言の書を10巻公表しているのです。その中でも、彼本人を火刑にせよと民衆の声があがるほどの予言が次の通りです。
戦の野にて若獅子は 一突きにより
老いたる獅子を倒すべし
彼は黄金の檻に入りたるその目を取り出す
手負い2つ さらにはむごき死を死すべし
王アンリとモンゴメリー伯との馬上槍試合でのことです。試合は引き分けに終わるも、王はリターンマッチを主張して、数分後2選手の槍が交錯したその時です。モンゴメリーの槍先が裂け、その槍が王の眉を刺し、目をえぐったのです。このことが原因で、王は9日目に亡くなりました。(引用終了)
英国で二人目の女性首相誕生、米国はどうなる?(2016/7/12)
30年ほど前に大ブレイクした「ノストラダムスの大予言」をお読みになった方は多いと思います。アンゴルモアがどうのとか、1999年7月にどうのこうのとか、今でも話題に上りますよね。![]()
当時、その話よりも、これは記憶にとどめておこうと思った名前がありました。それは「ヘンリー」という名前でした。「ヘンリーという人物が現れたらいよいよ最終戦争か、第三次世界大戦が始まる」という内容だったはずです。
上記の記事は2016年7月にアップしています。それから約4年が経とうとしていますが、現在でも、「ヘンリー」という名の著名人は上記のお二人しかおりません。
ヘンリー王子とメーガン妃のお二人が、インスタグラム上で「王室からの離脱」を宣言したのは、新年早々の1月8日でした。
前年のクリスマス、エリザベス女王の机の上に飾られた家族写真の中に、ヘンリー王子とメーガン妃のものだけがありませんでした。
その後、王室離脱を断念するのかと思いきや、3月9日に最後の公務を終え、3月31日をもって正式に王室から離脱することになりました。私はエリザベス女王が芝居を打っていると思います。
◎2019年12月8日、武漢市で最初の肺炎患者が発症
◎2019年12月12日、英国で解散総選挙、保守党が圧勝
◎2020年1月8日、ヘンリー王子夫妻が王室離脱宣言
◎2020年1月23日、武漢市封鎖
◎2020年1月31日、正式に英国がEU離脱
◎2020年3月31日、ヘンリー王子夫妻が正式に王室離脱
「ダイアナ妃の次男が反キリストですか?まさか!」
そう思われる方が多いと思われますが、1月11日の板垣氏のメルマガにはこんなことが書かれていました。
「ヘンリー王子は、チャールズ皇太子とダイアナ妃の子供ではない。ダイアナ妃がパキスタンの外科医と浮気をしていたときの子供だということだ」
なお、田村珠芳さんが数年前に「平和の使いのような顔をして登場する救世主は英王室のウイリアム王子」と言っていたのを思い出しますが、次男のヘンリー王子に変更になったのでしょうね~。メーガン妃の背後に何者かがいるんじゃないですか?
ではでは~![]()
(参考)
ヘンリー王子とメーガン妃の「王室離脱」 なぜエリザベス女王は“容赦ない判断”を下したのか?(文春オンライン)
(過去記事)
世界統一政府(NWO)になったら暦が変わる?(2017/11/25)
欧州封鎖と‟大英帝国復活”を目論む英国(3/17)









