【感染列島】試される大地、月読命の相模原、玉砕したがる厚労省 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

コロナウイルス 国内の感染確認851人に(クルーズ船含む)(2/25朝)

北海道、東京都、石川県、神奈川県、熊本県で合わせて11人の感染が新たに確認されました。これまでに国内で感染が確認された人は、◆日本で感染した人や中国からの旅行者などが146人、◆クルーズ船の乗客乗員が691人、◆チャーター機で帰国した人が14人の合わせて851人です。(引用終了)

 

北海道、教諭・主婦ら新たに4人感染(2/25)

 

東京に次いで感染者数が多い北海道です。本日も、道庁あるいは札幌市から新たな感染者が発表されるのでしょうが、まさしく「試される大地」です。

 

感染確認の50代男性はJR相模原駅勤務 事務作業を担当(2/24)

男性は、今月16日に発熱などの症状が出て、17日から仕事を休み、21日からは入院しています。市やJR東日本によりますと、男性は利用客と接触する業務は担当していませんが、症状が出た16日は相模原駅のほか、いずれも相模線の上溝駅の事務室内で券売機のメンテナンスに立ち会ったほか、原当麻駅ではマスクを着用したうえで、ホームで安全を確認する業務にそれぞれ臨時であたったということです。(引用終了)

 

月読

 

相模原市で思い出すのは、2016年7月26日に起きた「津久井やまゆり園殺傷事件」です。やまゆり園の近くに月読神社、諏訪神社があります。

 

相模原市で感染者が相次いでいるのは、国内最初の死亡者である80代の女性が入院していた相模原中央病院からです。その女性は屋形船での新年会に参加していたタクシー運転手の義母でしたね。

 

「弥勒下生は近い~聖徳太子の予言(2)」(2/20)より

 

また、聖徳太子の予言に登場する「クハンダ」と「東」の数靈は同じ「96」でした。今回の感染者はJR日本の職員です。

 

まだありますね。1月25日の過去記事をご覧になってください。

 

木や木偏の漢字がつく市に「相模原市」を掲載しておりますが、「相」「模」の木偏の漢字が二つもあります。ショック

 

(過去記事)

昨年は‟水関係の字”、今年は‟名前に木がつく人”が危ない(1/25)

気になることには意味がある(41)(2017/7/12)

津山事件に続く「日本犯罪史上2番目の大量殺人事件」が起きた(2016/7/26)

 

 

クルーズ船の厚労省職員と検疫官、新たに新型コロナウイルス感染(2/24)

船内に入り感染が確認された検疫官はこれで2人となりますが、厚労省は検疫官や医療従事者について、「感染を予防する技術を習熟し、十分に対策している」などの理由で、今後も下船時に検査を行わず、これまでに船を下りた検疫官らについても追加の検査を行う予定はないとしています。(引用終了)

 

 

 

 

 

いやはや、世界一優秀な日本の官僚と云われていたのも過去の話なのでしょうか?すっかり「ひっくりカエル状態」になってしまいました。ショボーン

 

 

「1、2週間が瀬戸際」 政府の専門家会議が見解(2/25)

 

WHO事務局長「パンデミックに備える必要」(2/25)

 

政府の専門家会議が「1、2週間が瀬戸際」と、WHOが「パンデミックに備える必要がある」と発言しています。

 

【夢】臨界点~明と暗の分かれ道(2018/10/3)より

 

分水嶺、分かれ道、瀬戸際ときましたら、今度は臨界点ですね。これから毎日発表される感染者数は二桁が当たり前になり、いつかは臨界点の三桁を超えることになるのかもしれません。ではでは~病院