【神の嘆き】目に見えぬものは信じぬという人間 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

 

 

6月21日放送の「ザワつく!金曜日」において「分杭峠」を取り上げました。その中で、レギュラーの高嶋ちさ子さんが、「わたし、目に見えるものしか信じないの!」と仰っておりましたね。「困ったもんだわ~」と思いましたが、多くの人たちがそうなんですよね。

 

(過去記事)【草津・信州の旅】ゼロ磁場の分杭峠(5/27)

 

そんな方たちへ、本日掲載された「木花咲耶姫様の御神示」を聞かせたいものです。今のうちに考えを改めて松果体を目覚めさせないと、新時代に移行できないグループに仕分けされます。

 

言い伝え・ピラミッドの謎(7/1 木花咲耶姫様の御神示)


 

人には伺い知れぬ宇宙の仕組み、神仕組み。
人が真にそを知ることは、

困難にて知らぬままでもよからん。
なれど、目に見えぬものは信じぬという

人間の多いことは嘆かわしき。

 

【6と7の架け橋】人生の設計図(3)(2018/3/31)より

 

神に肉体を与えられ、

何事も上手く作られている人間の体、

そして宇宙の仕組み、自然の役割、

何一つとっても、よく考えるれば不思議なり。
 

目に見えぬもの、そは神以外にてもいくらにてもあり。
人間の感情、そも摩訶不思議なり。
目に見えぬを信じぬは勝手なるが、

少なくとも、神を足下にしたり、

無礼なる行動は避けるべけれ。
己の中にある神を傷つけるも同様ならん。
 

目に見えぬもののなかに、

時に神は感じることのできる者だけに

不思議現象をみせらるることもありなん。

 


 

宇宙人も存在す。

なれど宇宙人というも神の下にて働き、

時に人間界の様子を探ることもありなん。
宇宙人は地球より遥かに優れ異なる文明を持ち、

何千年の昔にピラミッドは、星と星との交信をなすため、

宇宙科学の工法、設計にてつくらるる。

 

【ピラミッド次元転移】とサムハラ神社奥の院(2016/1/20)より

 

今の人間の物質科学を遥かに超えるものなれば、

宇宙科学の発達せぬ今、人には解けぬ神技使われり。
ゆえに人間が物質科学にとらわれている限り解けぬ謎ならん。
 

この世は、不思議に満ちていることに気づかば、

人間の体の仕組みも考えられ

巧妙に作られていることが悟れるものなり。

(転載終了)

 

(過去記事)

ハトホル神殿の照明装置とクルックス管(2016/1/16)

「ハトホルの秘儀」と伯家神道(2016/1/19)

アトランティスの心と【ハトホルの秘儀】(2016/1/24)

大スフィンクスの謎(2016/8/18)

古代・中世の絵画や壁画に描かれているUFOたち(2016/5/05)

マヤのピラミッドの下に水路、メキシコのピラミッドの下に水銀を発見(2016/7/27)

パピルスに地球外生命体が訪問していた記述があった(2015/7/26)