【やりすぎ都市伝説】東幹久の恐怖体験…実際に遭遇した怪女
再びの「不思議な話あれこれ」です。「四国8の字の旅」に出掛ける前に観た「オーラの泉」の動画は俳優の東幹久さんが出演され、実話の恐怖体験を話されていました。その動画はすでに削除されておりますので、「やりすぎ都市伝説バージョン」でご覧ください。
東さんは先輩と一緒にとある墓地を訪れました。車を運転しているのは先輩で、一方通行の坂道を登っていくと、女性が道路の真ん中に立って道をふさいでいました。東さんたちには後ろ姿を見せている状態です。先輩がクラクションを鳴らしても、その女性が動く気配はありません。
そこで、東さんは車から降り、「すいません、邪魔で通れないんですよ~」と声を掛けます。すると、その女性は、振り返った途端、四つん這いになって動物のように歩き出し、3mぐらいの高い塀をビューン!と飛び超えて行ってしまったというのです。勿論、東さんは腰を抜かしてしまいました。
青山霊園
江原さんも美輪さんも、その靈園がどこなのかはご存知のようでして、そこは魔界の入口
だというのです。キーワードは「都内にある有名な靈園」ということで、谷中靈園が浮かんだのですが、ネットで調べますと、そこは青山靈園だということです。![]()
悪魔の手毬唄の‟おりん”に遭遇(1/9)
魔界、異界といえば、1月5日早朝、高野山奥之院の参道で遭遇した「悪魔の手毬唄のおりん婆ちゃん」を思い出しますが、鞍馬寺と同じく、奥之院の上空には宇宙とつながるポータルがあると聞いておりますので、宇宙人が地球人の姿になって現れたものだそうです。
2~4日早朝に遭遇した背の高い40代女性も同様だそうでして、なぜに地球人に変身した宇宙人二人が現れたかは、後になってわかるようです。皆さんの前にも奇妙な人物が現れるかも?![]()
昨年12月の「人間万事塞翁が馬(2)」におきまして、守護靈の種類(主護靈・指導靈・支配靈・補助靈)をご紹介しましたが、奥之院に行かれると指導靈が入れ替わるとは聞いています。行けばいいという単純なものではありませんが、向上心を持っている人には指導靈のバージョンアップがされるようですよ。
(過去記事)
2019年ジョセフ・ティテルの予言(1/23)
根来寺(1/6撮影)
元旦の夜に高野山に着き、6日には粉河寺(紀の川市)と根来寺(岩出市)に参詣してきました。出発前の大晦日だったかな?主人の守護霊さんから2点云われたことがあります。
①高野町にいる時に名刺交換をする人が現れる。
②根来寺(新義真言宗の総本山)で声を掛けられる。
半信半疑だったのですが、本当にそうなりました。①はある寺院の僧侶です。普通の僧侶ではなくて、定年退職後に僧侶の道に進み、奥様を東京に残し、ご自分は単身赴任で高野山でお勤め。たまたま駐車の許可を頂きましたら、とてもフレンドリーな方で、お茶を入れてくださり、30分ほど話し込んでしまったのです。
(もしかして、この僧侶が名刺交換の人?)
名刺交換を願い出ましたら、気軽に「いいよ~!」と言ってくださったのです。個性的な方ですので、記憶に残る人物でした。![]()
高野山の入口に立つ大門
②は根来寺の本堂前で声を掛けられました。年配の男性でボランティアガイドをされている方で、境内を案内してくださいました。後で納経所の女性に男性のお名前を聞いてみましたら・・・「大門さん」という方でした。
「えぇ?!高野山の寺院にピッタリなお名前ですね!」
「ハイ、そのようですね~(笑)」
以上、不思議な話あれこれでした。![]()





