【日月星】北海道各地で「火球」の目撃 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

「火の玉見た!」 北海道各地で「火球」か(10/19 NHK)

18日午後8時56分ごろ、北海道函館市の函館山に設置されたNHKのカメラに上空を流れ落ちる火の球のような光が捉えられました。

 

 

同じ時間、北海道北部の利尻島に設置されたカメラにも流れ落ちる火の球のような光がはっきり捉えられていました。

 


ツイッター上でも、札幌や函館などの広い範囲で「火の玉のようなものを見た」などという書き込みが投稿されました。

 

 

カメラの映像を分析した「なよろ市立天文台」の渡辺文健技師によりますと、小惑星のかけらなどが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」とみられるということです。(引用終了)

 

 

【米ミシガン州】ドアのストッパーは約1100万円の価値がある隕石だった(10/15)より

 

【26は開始のサイン】小牧市の住宅に隕石落下(10/13)

「26は開始のサイン」

 

政治・経済・外交も含め、新たなステージを迎えるための転換期を指していると思われます。また、宇宙的な意味も含んでいると思われ、今後は世界中で隕石落下を目撃することになるでしょう。(引用終了)

 

ドラマ「中学聖日記」と小牧市の隕石落下(10/14)

女性教師と男子中学生の恋愛物語はどうでもいいのですが、「君の名は」を少しパクったような設定になっていますね。「隕石落下で死亡した人たちがいる」との生徒の嘘ですが、主人公の男子中学生が椅子ごとひっくり返ります。

 

「過去の自分と未来の自分」で何度か登場する「ひっくり返っている男の子」原作とドラマでは嘘という設定になっていますが、現実世界ではひっくり返るということかしら?(引用終了)

 

昨夜9時前、北海道各地で火球目撃が相次ぎました。隕石は地上に落ちたものですが、同類として考えられ、9月26日愛知県小牧市の民家に落ちた隕石に続き2件目です。

 

米ミシガン州の隕石は1930年代に落下したものですが、最近になって約1100万円の値がついたと大きく報道されています。隕石落下のニュースが続いていますね。年内、最低もう1回は国内で隕石関連の事象があると思います。流れ星

 

灯ろうの石が落下 中学生死亡(10/19)より

 

 

 

 

18日夜、高崎市・稲荷神社内にある灯籠の下敷きになり、男子中学生が死亡しました。埼玉県和光市では祖父母を殺したと思われる中学3年生の孫の身柄が確保されました。

 

ある意味、灯籠は「灯=光」です。「中学聖日記」の女性教師の名は「末永聖」。火球の灯りは「宇宙からの聖なる光」ともいえます。

 

高崎市、和光市の二つの事件と「火球目撃」は、18日夜に起きています。「うん?18日?そういえば、昨日の夕方に・・・」

 

 

そうなんです。昨日、宇宙関連の画像を検索していましたら、こんな画像を発見し、18日午後4時44分に保存しておりました。何かの役に立つような気がしてです。グッ

 

「宇宙からの光を受け取ることができるのだ~」

 

 

そういえば、NASAが発表した「22の星座」の中にゴジラ座があり話題になっていますが、こちらも18日発表でした。

 

このチームとは違う別組織の国際天文学連合(IAU)が定めた星座の数は「88」でして➡88+22=100➡富士山、ツキヨミ、日月星

 

※ついうっかり計算を間違えてしまいました。

88+22=110となります。お詫びして訂正いたします。お願い

 

来月、「日月星」に関係した神社に行く計画があり、大きな出来事が起きるというよりは、そっちのことかもしれません。晴れお月様星