西之島の警報を引き上げ 噴火活発な状態続く(7/13)
気象庁は13日、東京・小笠原諸島の西之島で噴火活動が活発な状態が続いているとして、火口周辺警報を「火口周辺危険」から「入山危険」に引き上げた。
火口から約1.5キロの範囲で、噴火に伴って飛散する大きな噴石や溶岩流に警戒を呼び掛けている。
気象庁は、今後も噴火の規模が拡大する可能性があるとしている。海保も、周辺海域に航行警報を出し、船舶に注意を呼び掛けている。(引用終了)
西之島 およそ1年ぶりに噴火確認(7/12 NNN)より
12日「大雨・噴火・異変のサイン」において、西之島が約1年ぶりに噴火したことをお伝えしました。海保が西之島上空から撮影した映像には、2つの火口から溶岩が流れ出ているのが映っています。
(過去記事)
新燃岳が再び噴火、西之島は小休止のまま?(2017/10/14)
西之島の噴火は、周辺を航行する船舶は注意する必要がありますが、人命には影響がない火山噴火です。一説には、「富士山噴火のガス抜きのため」という計らいがあるとも言われております。そのように思います。
ただ、今朝引いた神託カードは「噴き上げるマグマ」でした。西之島の噴火が活発化することの示唆なのか?それとも、他の火山が噴火する示唆なのか?後者だとしますと8月の可能性があるように思います。
大雨・噴火・異変のサイン(7/12)より
キーワード・・・鳳凰、天使、記念、感性(ン=10)、雨
、噴火🌋、縦、結婚、異変
、再生、挨拶、NASA(NASAは天体現象かな?)。結婚はどうでもいいのですが、「雨・噴火・異変・NASA」が重要です。(引用終了)
8月に関する驚くべき天体現象を発見しました。「数靈35のNASA」はそのことを指していたように思います。記事作成には時間がかかりますので、今晩か、あるいは明日になります。
5月1日の「飛んで火にいる夏の虫とハチの一刺し」におきまして、主人がハチに刺されたことをお伝えしましたが、それからずっとハチが我が家の周りに出没します。「8月に警戒せよ」という注意喚起だったのかもしれません。
八月の濡れた砂(1972年 石川セリ)
※ 石川セリさんは井上陽水さんの奥様です。
(参考) 八月の濡れた砂(歌詞) ![]()








