【日月神示】富士は晴れたり日本晴れ(1) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

 

【日月神示 上つ巻 第1帖】

 

「富士は晴れたり 日本晴れ」という一節は、日月神示の中でも最も有名で、しかも何度も登場してきますね~。

 

原文は・・・【二二八八れ十二ほん八れ】だそうです。

 

 

【〇にちょん】で有名な記号みたいのも、何度も登場してきますね。これは、「ヤッホー!」「ヤフー!」も同様なのですが、ヤハウェ(YHWH)のことだと、飛鳥氏は述べておりました。

 

「神の国のまこと(誠)の神の力を現わす代(世)となれる」

 

原文は㋹の九二のま九十の㋹のちからをあら八す四十七れる

 

「水のご用と火のご用(1)」 (5/31)より

この木

 

ヤハウェは旧約聖書における最高神で、モーゼに十戒を授けました。シナイ山の麓の柴に炎として出現し、モーゼは炎に向かって問います。
 

(モーゼ) 「あなたは誰ですか?」

(神) 「わたしは有りて有る者です」 

 

 

「〇」は肉体、「ㇾ」はヤハウェ(YHWH)を表しております。肉体を持たない神(ヤハウェ)がマリアの肉体に宿り、イエスが誕生したことを暗に表現しています。「〇は初めであり、ㇾは終わりである」

 

ΑΩ(Wikipedia)より

ミルウォーキーの聖パウロ聖公会 のステンドグラスに描かれた「ΑΩ」

 

新約聖書の「ヨハネの黙示録」 に、主の言葉「私はアルファであり、オメガである」として現れる。

 

ギリシャ文字の最初の文字Α(アルファ)と、最後の文字Ω(オメガ)が並べられており、最初と最後、すなわち、「全て」「永遠」という意味を持つ。同じ意味で、「A to Z」「A-Z」「AZ」などと、表記されることがある。(引用終了)