(参考)爆発で死亡の男の衣服から遺書 自殺図ったか
事件の詳細は省略しますので各人でお読みください。結果的に「自殺で処理」されると思いますが、初めから怪しいと睨んでます。
72歳のおじさんが爆発物を仕掛けて、それも自宅、駐車場、駐輪場内で自殺などという大々的なことをするでしょうか。遺書を靴下の中に入れていた?硫黄島の玉砕でもあるまいし・・・殺人&放火事件、テロの可能性もありだと思いますよ。
まずは、奇妙な数字のお話からまいりましょう。最初の爆発が起きたのが11:33、二回目の爆発が11:39でした。10月11日の『「1771」「1717」の謎(2)』でお伝えしたとおり、23日は阿蘇山の爆発的噴火(8日)の月対称日でした。
さらに、『10月はブラックムーン、ユダヤの新年が始まる』では「菊花賞」について触れています。今年の菊花賞は第77回でした。20日にお亡くなりになった田部井淳子さんは行年77歳でした。
ラジオで中継を聞いておりましたが、サトノダイヤモンドが3:03:3のタイムで優勝、着順の馬番は3-11-13、馬連では3-11でした。
さて、昨夜の記事をアップした後からサインは来ていたのですが、それについては、南光坊天海の詳しいお話とともに次回にいたします。
今朝方、起きる直前にみた夢では、「南光坊天海」が信者に向けて話しているのです。空海ではありませんで、「天海です」という声が聞こえました。
その内容は・・・「ヒムカ(日向)のタガを外しましたので、これから皆さん、十分にお気をつけになってください~」というものでした。
わたしの隣に千葉県の仲間がいて、「やっぱり日向があやしいようよ・・」「うん、そのようだね・・・」という時点で驚いて起き上がり、すぐに仲間に知らせねばと思いました。
わたしが仲間に知らせたのが8:30、ほとんど間髪入れずに8:31にMさんから上記の内容。上部は切れてスクリーンショットできませんでしたが、「東照大権現と天海が明け方から出てくるんです!」とのことでした。
また、LINEをしてない仲間なのですが、9:00にSMSで「今朝見た夢は日本でテロが起きた夢でした。人質が英語を喋るとすぐに射殺されました」というメッセージでした。
後で詳しくお聞きしましたら、「Help me!などと言ったら殺されるので無言の方がいいと聞こえました。宇都宮とは少し違いますが、その前兆なのではないですか?」
天海は徳川家康には7年間仕え、家康亡き後(1616年)、二代将軍秀忠、三代将軍家光にも仕え、相談役として影のフィクサー的存在でもあり、日光東照宮造営に尽力しました。
現在の豪華絢爛な東照宮は天海の力なくしては語ることはできません。寛永元年(1624年)には忍岡に寛永寺を創建し、江戸の都市計画にも関わり、陰陽道や風水に基づいた江戸鎮護を構想しています。
報道では、城址公園から午前10時半ごろから江戸時代の武士などの衣装を着た市民およそ300人が練り歩く「社参行列」が行われていて、二荒山神社に向かっていました。二荒山神社は日光東照宮とともに、ユネスコの世界遺産「日光の社寺」のひとつでもあります。
さて、宇都宮の事件を知ったのは午後1時過ぎでした。テロの予知夢を聞いていた仲間とともに驚きました。そして・・・朝から天海の話をしていたものですから、宇都宮⇒お宮⇒日光東照宮⇒天海⇒ヒムカのタガが外れた
わたしと同様に「天海」が出てきたMさん、14:18に宅配便が届き、その段ボールの絵柄が「高知のなす」。那須については「殺生石」が那須にありましたし、仲間内では本州で盆棚に飾る「茄子と胡瓜」に関係した話をしていたのです。
14:21にお客様から電話が入り、どうしても行かなくてはなりませんでした。「日曜日なのに嫌だなぁ~」と思いつつ伺いましたら、なんとそのお客様から、「今月、四国八十八ヵ所巡りをしてきたのよ~」とのこと・・・。
「全部回ったのですか?」
「そうよ!大変だったけどね・・・今年は逆打ちですよ!」
逆打ちなのは知ってはいましたが、それよりも何よりも「柚子の産地」で四国を取り上げたばかりでしたし、「高知のなすの段ボール」が脳裏をかすめたのは言うまでもありません。
昨夜出たサインは「井上陽水」から・・・次回へ続く。













