今日の話題も凄いですよ!歌川国芳の浮世絵にスカイツリーが描かれていたのはご存知だと思いますが、なんとスマホが描かれていたみたいです。それもiPhoneだって!(@_@)
(大きい画像は以下のサイトで)
江戸時代にiPhoneが描かれていた!! 歌川国芳がマジでタイムスリッパーな件
19日夕方の石川県Mさんとアグネスとのやり取りです。
スカイツリーは知っていましたが、スマホは初耳だった私は、早速秘書のさとみさんに連絡しました(国会議員の秘書より有能です!笑)。すぐに調べてくださり、10分後に彼女から以下の画像が送られてきて、私もMさんもビックリ仰天!
LINEのスクリーンショットでもお分かりのように、Mさんの娘さんが渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムという所で観たそうです。娘さんはその後、深夜に石川県の実家に帰省し、さとみさんが調べた画像を見て「コレ!コレ!なんで?」と驚いていたそうです。
ビックリポン!はこれだけではありませんよ!三連休中なのでMさんのお宅には、娘さん、息子さん、奈良に単身赴任中のご主人が帰省しています。
娘さんからスマホを発見したという連絡とほぼ同時に、ご主人の携帯が鳴ったのでした。それは奈良県にお住いの先輩が急逝され法隆寺近くの会場で告別式が執り行われるという連絡だったのです。
予言的な浮世絵を描いた歌川国芳が聖徳太子と縁があった?!これは一大事ですぞ!子ども時代から聖徳太子と卑弥呼が気になっていた私としては胸がドキドキ・・・。
(参考)
聖徳太子(西暦574年2月7日~622年4月8日)
歌川国芳(西暦1798年1月1日~1861年4月14日)
あくまでも伊勢白山道さんの個人的見解ではありますが、四天王寺の高僧から【未来記】の内容を密かに教えられた歌川国芳が描いたのがあの浮世絵だったのです。Σ(゚д゚lll)ガーン
(情報元記事)
聖徳太子の秘密2(伊勢白山道さん 2015/5/22)
そして、Mさんのご主人がスマホで受けた訃報・・・22日に法隆寺近くの会場で執り行われますが、な・な・なんと!22日は聖徳太子の命日(旧暦)にあたり法要が行われるのです。
下記の記事を参考にしていただきたいのですが、秦河勝という聖徳太子の側近中の側近の人物ですが、「ヨルダン川と由良川」にも通じる話だと思います。王仁三郎がいう【ヨルダン河】・・・河勝?!イエスが洗礼を受けたヨルダン河に勝る河はなし?
(参考記事)
恐すぎる聖徳太子の予言・・現代に関わる予言とは
(アグネス)
「さとみさん、もしかして私たち3人は過去世で聖徳太子が生きていた時代に一緒だったのかしら?あまりにも聖徳太子関連のシンクロが多すぎると思わない?」
(さとみさん)
「ここまで来ると偶然とは思えませんよね。実は以前、父から聞いたのですが、私が生まれた場所は今の大阪府羽曳野市飛鳥にある上ノ太子(かみのたいし)というところなんですよ~」
(アグネス)「上ノ太子?!(*_*)」
(参考)上ノ太子駅(Wikipedia)
読者の中には「1400年前の人物を調べて何になるの?」と思われる方がおられるかもしれませんが、イエスにしても聖徳太子にしても、どうしてこうも謎が多いのか?共通する目的があったのではないか?魂の根源に類似性があったのではないか?・・・それらが判明し始めるということは新しい時代の扉が開き始めているということなのではないでしょうか?
(過去記事)
イエスから聖徳太子につながるシンクロニシティ
やはり、「もののけ姫」で描かれた人々はハンセン氏病だった
今明かされる【ミグ25事件秘話】
節分から始まった「聖徳太子つながり」
見事なシンクロシャワーが続く日々(3)
【チーム・アグネス情報掲示板】
http://flg.jp/~agnes/joyful.cgi









