最近思うことがあります。
それは、職場の方々の仕事は
私が思うところと比べて
かなり適当~。
仕事が各方面から降って来るので
あるところは適当に、
あるところはきちんとやらないと
続かないのですが、
それは分かっているのですが…
ど真ん中の仕事、
これが脳も技術も力も使うところだよ、
自分の名前について回る業績だよ、というところについて、
私の思うところから比べ、
わりと、皆さん適当~。
この適当さが
私としてはとても気持ち悪いのです...
私の口癖、
娘によれば、
「ま、いっか」です。
生活の中で
適当なところはかなりあります。
そこまできちんとしなくても実は誰も困らないし、
というようなところ、
それこそかなり適当~なところがあります。
しつけとか片付けとか、
きっときちんとされている方から見れば
私のスタンダードは適当すぎると
思われるところもあるでしょう。
でも仕事のど真ん中は
きちんとやらないと本当に気持ち悪い...
特に、適当な仕事に
自分の名前を出されるのは
気持ち悪い...
名前だけ貸してくださいとか
よく言われるけど、
それは気持ち悪すぎる...
引き受けるならきちんと引き受けたい。
どうしたら適当にやり過ごせるでしょう。
適当にやり過ごさないで
真面目にやりたいところは
このまま真面目にやって行けば良いでしょうか。
そうするとどうしても
色々とお断りすることになって、
適当~にたくさんのことを引き受けている人と比べて
非協力的、みたいに
(外から見ると特に)
なってしまうのです。
(って、逆に思われている部分も
あるのでしょうけど)